バーで泥酔した人妻OL

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今回の「酔った時のエッチ体験談」は、はっちゃんさん(32歳 男性 東京都 会社員)からの投稿です。

ナンパ目的でいつも利用しているスタンディングバーに来ていたはっちゃんさん。
そこに来ていた3人組の女の子に狙いを定めます。
3人組の女の子の一人の先輩女子に酒を奢り、泥酔状態に持ち込むことに成功したはっちゃんさん。
クラブ内でディープキスをする関係にまで持ち込み、その後の展開に期待をしますが…。

酔った時のエッチ体験談
スタンディングバーでナンパした人妻OLを泥酔させてワンナイトラブ

あれはちょうど今から1年前、去年の秋の出来事です。

都内のスタンディングバーと言うか、クラブとまではいかないまでもダンスミュージックが流れていて、キャッシュオンでお酒を飲める様なお店に良く通っていました。

ノリはクラブみたいなものなので店内は薄暗く客層もせいぜいが30代までの若めが中心。

だいたいが既に居酒屋などで飲んできてから、飲み足りない時に勢いで来店する感じです。

で、クラブに行く勇気の無いそこまで擦れていない2~3人組の女の子が良く来るわけです。

当然ナンパもされ慣れていないので、ちょっとお酒を奢ってあげるだけでホイホイ釣れます。

これがまたキャッシュオンのいいところで「なんか飲む~?」って感じで声を掛けて「飲む~!」と返事が来ればそのままカウンターへ行って酒を飲ませます。

3人組の先輩を酔わせてディープキス

この日も友人と2人でその店をへ繰り出し女の子を物色。

そしてナンパしたのが3人組の女の子。

1人は自称30歳でもう2人は25歳と26歳。

話をすると同じ会社の同僚で30歳の女の子が、まぁちょっと知った風というか後輩2人に夜遊びを教えてあげるってな感じで幅を利かせてました。

先輩女子に狙いを定めて

「ここはテキーラボトルの回し飲みでしょ~」

「当然いけるクチだよね~」

と煽ると

「もちろん!」

とノリでドンドン飲みます(笑)

ちょっと、先輩風吹かせているだけで大して遊んでいる風でもないので「可愛いねぇ」とか「結構遊び慣れてるね~」等と自尊心をくすぐってあげると、さらに飲んでもうだいぶ酔ってます。

そんな感じでベロチューまでは簡単に持っていけました。

ただ…ちょっとディープにやりすぎてしまって連れの2人の女の子が引いてしまったようで「終電だから帰ろう」と先輩女子を無理やり連れて帰ってしまいました。

お持ち帰りに失敗したと思ったところ…

「はぁ~あともうちょっとだったのに…」と残念がってみたもののこちらも終電が迫っています。

もうこの日は諦めて帰ろうと駅に向かうとなんと先輩女子が道の真ん中で立ち尽くしています。

彼女は店に戻ろうとするも良くわからなくなって(どんだけ酔ってるんだ笑)立ち尽くしていたようですが、急いで近寄り声を掛けると「やっと会えた~」と抱き着いてきて道のど真ん中でベロチューを再開。

しかもチューでは収まらず腰に手を回してきてクネクネしてます。

まだコートのいらない季節でニットの下にある決して大きくはないものの普通サイズの彼女のおっぱいがあたってきて恥ずかしながら下半身は半ボッキ。

先輩女子も、それに気づいてますます興奮している様子。

もうこれは完全にお持ち帰り可能なやつなので、そのままタクシーでラブホへゴー。

タクシーの中でもずっとチンコいじられてました(笑)

ホテルへ入ると電気も消さず、シャワーも浴びず、お互いに貪るように服を脱がして立ったままディープキスを繰り返しました。

「はあぁぁ」

と彼女は暑い吐息を漏らして自らベッドへと自分ともども倒れこんでいきます。

だいぶ酔っているせいか、とても積極的な彼女は、そのまま既にフルボッキのおちんちんを咥えてきます。

こっちもかなり興奮していたのでちょっと気を抜くとそのまま口内に発射してしまいそうでした。

実はここでまじまじと彼女の顔を見たのですがともさか〇えにちょっと似た感じの女の子でしたが、少し30歳は無理があるような笑

35歳といった感じでしょうか。

そこで攻守交替と、おっぱいを揉み乳首を吸ってあれよこれよと愛撫を重ねます。

彼女も感度は良好なようで、

「んっ」

とか

「んふぅ」

と声を漏らし感じているようでした。

そしてまんぐり返しでクンニをしようとした時には

「ああぁ、本当に久しぶりなのよ、濡れすぎてて恥ずかしいぃ」

「そこ気持ちいの~もっとして~」

と大絶叫。

お酒の力は凄いものです。

確かに溢れんばかりのおツユが溢れて、こっちの顏もビショビショでもう辛抱貯まりません。

実は人妻だったOLとワンナイトラブ

彼女も「もう挿れてぇ」と切ない声を出し、そのまま正常位で生挿入。

すると彼女は「私バックが好きなの~」とバックをおねだり。

バックで挿入してゆっくりとピストンをすると

「奥、奥がきもちぃの~」

「ん、んんっ、いっちゃう、いっちゃう」

とまたもや大きな声で喘ぎます。

いよいよこちらもフィニッシュを迎え彼女のお尻へと発射してしまいました。

こちらも大満足でベッドに横たわっていると大分酔いも冷めたのか

彼女から衝撃の告白が。

「旦那とレスだから本当に久しぶりだったのよ」と。

さらには何度か旦那からの着信があったらしく

彼女は「ヤバイ!」と慌てて服を着て、そそくさとホテルを出ていってしまい、連絡先も聞けないまま嵐の様に去っていきました。

とはいえ、こちらも勢いで生で挿れてしまったので結果オーライだったかな?とは思っています。

それにしても欲求不満の人妻を酔わせるとこんな激しいセックスが出来るなんて思いもしませんでしたが、刺激的なお持ち帰りになりました。

はっちゃんさん、体験談投稿ありがとう。
後輩にいいところを見せたいという女性の心理を上手に利用したいい方法だ。
もちろん彼女もそういった気持が元々あったのだろう。
お酒という言い訳をしっかり彼女に与えられたことでタガが外れたのだと思う。
酒というのはある意味最強の合法ドラッグなのかもしれない。