浜崎あ○み似の泥酔女

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前書きはさておき、残業して帰る頃が23時頃でした。

いつもこのスレ読んでたので泥酔女を捜すクセがついてました。

捜すというかチラホラ見る程度ですが。

で昨日初めて発見したのです!

ほんとビックリしました!

駅から少し歩いた自転車駐車場の裏手を見た時でした。

まさか地元の駅近くで発見するとは・・・

寒いのに座り込んで寝ているようなので、とりあえず辺りを見ても誰もいない・・・チャンス到来!

このスレを読んでいた内容を参考に

「大丈夫ですかー?」

と声をかけてみた。

しかし無反応・・・

いきなりヤッちゃおうかな?

まさかそんな度胸もないので、もう一度

「カゼ引きますよー?」

と今度は少々大きめの声をかけて肩をポンポンと叩いてみる。

あっ・・・起きちゃった。

その泥酔女の容姿を簡単に説明すると、身長160cmくらい。

ポッチャリとも痩せてるとも言えない。

黒いコートに白いニット系のスカートに黒のブーツでした。

で起きてしまったようなのでもう一度

「こんな所で寝てたらカゼひくよ?」

と笑顔で言った。

一応地元ということで何かあったら困るので紳士的に。

するとその女は顔をこちらに向けた・・・

か、か、かわいい!すごいぞ!

芸能人で例えると浜崎あゆみの顔の輪郭を少しのばしたようなアユ風味で目が大きくてかなりの萌え顔でした。

「ん~?お兄さんだぁれ??」

言葉が少しロレツまわってない状態でした・・・

ウホッ!いい感じに泥酔してくれてる!

「えーっと、仕事帰りのサラリーマンですが・・・(笑顔)」

と答えた。

彼女は

「ふーん、今何時にゃの??」

とさらに質問をつきつける。

俺「今は23時30分くらいかな、大丈夫?一人で帰れる?」

女「・・・はぁ~」

た、ため息かYO!

しばらく状況を把握しようとしていたのか沈黙の時間が少々。

ここで多分少し酔いが冷め気味に。。。

女「そうだ!酔ったまま家帰れなくて友達の家に行こうとしてたんだ」

俺「そうか、で友達の家はどこなの?(さらに笑顔)」

女「○○駅の近く、でココどこ?」

全っ然違うじゃねーか!ここどこだと思ってるんだよ!

と心の中で思い。

俺「んー・・・飲み過ぎだね。全然違うし電車ももうないよ」

そこもとりあえず笑顔で教えてあげた。

そしてこれからの選択を考えた。

1.最後まで紳士的に彼女の友達の家まで送ってあげる

2.明日ここのスレの神になる

3.ここの神になる

4,神になる

5.神

ごらんの通りにもう下心満開、桜満開(それはまだ)になっていた。

俺「とりあえずこんな所じゃまずいので・・・いやカゼ引くから。行こう」

一人で立ち上がれない彼女のカバンを持ち、手を取り、紳士的に紳士的に・・・。

立ち上がった彼女はフラフラだった。

スタイル・・・いい。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

しかもかなりの巨乳??

コートで膨らんでるの??

え?

歩きながら支える状態(俺の肩に手を回させて、彼女の脇下から手を回す状態。いわゆる泥酔介抱状態)だったので、彼女がフラッとしたときにサッと胸を触ってみる。

・・・デカ!

ここから3分歩けばとりあえず俺のマンションがあるのだが。

ツレに見つかったりしないかドキドキしながらなんとか家までたどり着いた。

俺「友達の家まで送っていくね。家で地図確認してから」

女「え?はい」

酔いが冷め気味だが彼女はかなり眠たそう。

とりあえず玄関を開けて彼女を中にいれることに成功した!

すると突然彼女は携帯をとりだし友達に連絡しだした!

あら・・・

黙って笑顔で見ていたが・・・友達が電話に出ない様子。

俺「友達どうだった?」

女「なんか・・・連絡取れなくて・・・」

俺「そっかー、じゃあ連絡取れるまでここでくつろいでてもいいよ」

女「え?いいんですか?でもなんか悪い・・・」

俺の心の中「バーカ!タダで帰すかよ!」

ここで家の中で見た彼女の容姿。

浜崎よりかわいいかも!

似てない!

かなり色白じゃん!

コートを脱いでビビビ、ビックリ!!

セーターごしに見た状態ですが、赤いセーターが張り裂けそうないきおいだ。

しかも香水でもない女特有のイイ匂いもしている・・・

俺は勃起状態を隠すように

「暖かいもの入れてくるね?」

と言ってお湯を沸かしにいった。

彼女はというと、何かキョロキョロしながらそわそわしています。

お湯が沸いて紅茶を入れて帰ってきた俺は(紅茶に少しブランデー)

俺「ん?どうかしたの?」

女「いや、すいません何か・・・トイレ」

俺「あぁ。そこだよ?早く言えばいいのに(笑顔)」

女「すいません。じゃお借りします」

彼女がトイレに行ってるスキに俺は酒を取りに立とうとしたらトイレからジョボジョボと音が・・・萌。

トイレから戻ってきた彼女は俺が酒を持ってきたのに気づいていた。

いかにも疲れて帰ってきたサラリーマンが酒を飲む姿に感動したのか。

女「私にもちょっとお酒くれませんか?ちょっと覚めて来たので」

俺「あぁ。いいけど大丈夫?」

といいながら彼女の紅茶にドボドボ酒を入れる俺。

このまま・・・また泥酔させてしまおうという計画でした。

そして神に・・・

一応彼女のプロフィールですが、21歳大学生で今日は友達と飲んでて、急遽友達が家に帰るとなり、家がキビシイ彼女は酔ったまま帰れば家の人に怒られるらしく、別の友達の家に泊まりにいこうとしていたらしい。

で途中からわけがわからなくなってしまったらしい。

ちなみに酒の量は結構飲んでたみたいだった。

30分以上話をしていたかな・・・

この時俺はコイツエロい唇してるなーとか、爪のマヌキュア?がエロいなー、とかばかり考えていました。

彼女とよく話して、場が馴染んだ頃・・・

最初に紅茶には砂糖を結構入れてあげたので、飲みやすかったのか話がはずんで急ピッチで飲んでいた彼女。

またロレツが・・・

よし!

何故か急激に目がトローンとしてきたので

「おいおい。どした?」

と俺が聞くと、

女「なんだか熱くなってきた・・・セーターが気持ちわるい。」

俺「お酒覚めてまた飲んだからかな。どうしよ?横になる?」

と聞いた。

彼女はうなづき・・・ベッドにつれていったのだった。

ベッドの部屋まで来て、彼女をそっとベッドに寝かせると、彼女はハァハァ言い出した。

ん?感じてるワケじゃないよね?

それはありえないか・・・

寝かせてから10分くらい(紅茶の片づけなど)して、戻ってみると赤いセーターを脱いで、薄いシャツ?からブラが見える状態で寝ていた。

マジでオッパイでかい!!

だが下は依然スカート。

ちょっとめくれあがっているのが何とも萌え。

俺は音を立てない様に横に近づいて寝ころんだ状態で勃起していた。

しかもかなり激しく勃起状態。

いたい。

えーっと・・・神になるにはどんな文章にしようなと考えながら、

よし!

と行動に出たのだった。

少しずつ彼女に近づき・・・後からブラジャーのホックに手をかけた。

「プチッ」

と、とれたー!

ちょっと感動。

彼女は横向き状態で寝ている。

動かない。

俺は背中をツーーっと指でなぞってみた。

すると

「ん・・・ん・・・」

俺は心臓バクバクしながら少し待ってみた。

うごかな、いや、上を向いて仰向けに寝だした!

さっきブラジャーのホックをはずしたので、すこしチクビが見えた・・・

え?寝てる状態なのに?

オッパイとんがってるよ?

え?峰不二子??

彼女の胸はメチャクチャいい形で、しかも寝ても広がらない(まぁ多少広がってるんだろうが)

俺の中でもう何かが飛んでしまった・・・

この時は神だのなんだの頭になかった。

いきなり彼女に覆い被さると、激しくキス!

キスキスキス!

この時のバックミュージックは電気グルーブ!

そんなことはどうでもいいのだが。

彼女が起きて何か言うそぶりをしようとするとキス!

手は上から押さえつけてる状態です。

しばらく何かを言おうとがんばっていた彼女なんですが・・・俺も必死に口封じキス嵐!!

そして彼女が目をつぶったので勝手にオッケイと勘違いして、デカ乳にかぶりついてもうすごい勢いでむしゃぶりつくという表現の方が正解かもしれないが・・・

すると彼女は

「あっあっあっ・・・あ~~~ん」

と首を左右に振っている。

俺はすかさずスカートをはぎ取るように脱がし、パンツごしに割れ目を刺激した。

彼女は感じやすいのだろうか・・・

少しの時間でパンツがビチョビチョになった。

俺はもうパンツをはぎ取り、パンツの濡れてる部分を舐めてからポイと捨てた。

一応変態チックを気取ってみたかったのでやってみただけですけども・・・。

そしてM字開脚!

わぉ!ビッチャビチャじゃんか!!

もうたまらず顔面ごと激しく突っ込み、ものすごい音を立てて舐め回した。

彼女は

「あっ・・・ダメ、ダメー」

と・・・。

ダメよダメよはイイのうち!

と心の奥で考えながら次から次へと流れ出るものを吸い取っていく。

吸い取る作業で必死ですがな、ホントにもー!

そして指を突っ込んでかき出すようにしながら吸い取っていると。。。

女「あっあっ・・・きた、きちゃったー」

ん?何が来たの?

イクってことなのか??

と思いながらさらにはげしく。

女「きたーきたー」

「あっあっイク・・・イク・・・イッちゃうよー!」

俺は声にびっくりしながら鼻を当てながらはげしく首を左右に振るように舐め回す。

もう顔面がビチャビチャだった。

女「あ~~~」

どうやらキテ、そしてイッてしまったようだ。。。

少ししてから彼女が笑いながら

「あー気持ちよかった~、じゃお礼に」

と言い出して、俺が寝ころんでる上に乗っかかってキスをしてきた。

俺は大学生のピチピチ(死語)肌を味わい、少し満足していたので今度は自分で動かずに様子を見ていた。

彼女の行動はすばらしかった。

俺に優しくキスをして、耳を噛み、そして首筋を舌でツーっとしながら頬まで舌が移動し、今度はかなりの濃厚キス。

そしてキス。

キスキスキス!

今度はシャングリラ返しをされているようだった。

シャングリラ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

そしてまた首を舌がつたっていき肩を軽く噛み、今度は腕を舌がつたっていった。

指を一本一本丁寧に舐めて、今度はチクビをペロペロ・・・

彼女の唾液でベチャベチャ音がしていた。

それからおへそにキスをして股関節あたりをジラシながら舐めまくっていた。

まるでナメクジラ。

興奮状態だった俺のモノはもはや絶頂状態でかなりパンパンだった。

その横をナメクジがはっているような感じで頭がどうにかなりそうだった。

そして玉をパク・・・

彼女の口の中でコロがされてるみたいだった。

たまらず

「うっ」

と声が出てしまった。

彼女は一瞬俺を見て

「うふっ」

と笑顔で今度は竿を・・・口に含んだ。

オイオイ喉に当たってないかそれ?

と思いながら、徐々に激しくかりを刺激しだした。

なぜか俺の好きな全部手放し状態でそれをやってくれてたのでもう爆発寸前でした。

「ブゥチャブッチャ」

という激しい音が部屋に響いて、

こんなテクAVでも見たことないぞ?

と思いながら彼女のテクを堪能していると。

彼女は手をベットと俺のお尻の下にいれ、俺のケツを少し持ち上げながら激しくピストン!

もう出そうだった!

彼女を見ると俺の顔の反応をみていた。

メチャクチャやらしい絵だった。

もう限界・・・

「ダメだ・・・イキそう・・・きたカモ」

と少し真似して表現してみると

「ふん、ほのまま出ひていいよ」

と俺のものを口に含みながら状態で言われた。

そして今まで以上に首をロッカーの様に振りだした。

俺「あっ・・・来た。イグー!アナー!そして」

たまらずフィニッシュ。

これでもかというくらいドクドクしていた。

2.3回目のドクドクまで激しく、4回目からはやさしく。

なんてうまいんだこの子は・・・何者?

彼女はどうやら全部飲んだ様子だ。

そこまでしてくれるのか・・・

今まで味わったことのないフェラを味わった俺・・・

腰が抜けたような。

彼女は少し疲れたのか俺にかぶさりながらお互い終始無言。

しかし俺はフェラでいかさたが何故が勃起がおさまらない状態だった。

すぐに彼女にまたがって2回戦目に突入!

今度はいきなり69からだった。

そして時間がたたない内に彼女はまたビチャビチョになってきたので、

俺「いれていい?」

女「私が上に乗って・・・いれたい。」

俺「んじゃおながいします」

俺にまたがると俺のモノを2.3度シコシコした後・・・ニュルリと挿入。

と・・・

き、きっつー!し、しまりすぎじゃねーかよ!

と思ったのだった。

そんな状態で我慢できるのか俺は。

と思いながら彼女を見ると、何故かブルブル震えている。

あれ?どうしたんだろと思い

「どした?」

と聞くと、

女「私またいっちゃった・・・」

俺「え?いつ?じゃヤメようか?」

彼女は首を左右に振りながら、

女「いれた時にいっちゃったの。大丈夫だからこのまま下から突き上げて・・・」

俺は彼女の言葉に興奮してむちゃくちゃ腰を突き上げるように振った。

まるで胴上げじょうたい。

しかも超エッチな胴上げだ!!

気持ちいい・・・

なぜにザラザラ?この感触は。

と思いながら15分程度がんばり、

俺「ダメ・・・もういきそうだ・・・」

女「もうちょっとまって・・・あっあっ・・・あたしもイキ・・そう・・・あっきた」

俺「きたか?きたのか?」

女「あーきたーいくー」

俺「俺もー!」

終始騎乗位・・・

あ・・・気持ち良すぎて中で出してしまった・・・

深く、いや、不覚。

そのまま彼女は俺にかぶさり、ぐったりしていたら、そのうちニュポっと俺のモノが抜けた。

足の太股に自分のモノがドロー・・・

俺「あ・・・冷たてー」

女「今日多分大丈夫だよ。中で出しても」

少しそのままの状態でたわいのない話などした。

とりあえず昨日の詳細を全部書いてたら今日も残業なってしまう!(笑)

この後二人でオフロに入ってそこで1回やって、ベッド戻ってきて1回やって、出勤前に用意してる時に1回やったんだが・・・そのせいで少し遅刻してしまった。

というか・・・

寝てないからかなり疲れてる。

疲れてるけど書きながら勃起してるがなw

ということでオフロからの詳細聞きたい方いたら今度にしますので・・・今日はこの辺で。

ちなみに彼女とは朝別れて電話番号交換した。

「また来ていい?」

とかわいい顔で聞かれたので、

「またしたい!」

って言ってやったがな。

どうなることやら・・・