カラオケルームで

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あれは、私が大学3年生の時でした。

当時私は、親元を離れ、ある地方都市で一人暮らしをしていました。

たまたまその地方都市には、父方のじいさんが住んでいました。

当時は、じいさんの家によく遊びに行っていました。

(飯食わせてもらったえい、小遣いをせびりに行っていたのかも・・・)

じいさんの家には、私の父の弟とその子供たちも一緒に住んでいました。

1人は中学生の男。

もう一人は、女子高生の女の子でした。

女の子は名前をA子といい、正直あまりかわいくないしデブ。

年は17歳。

まあしかし、昔から仲がよかったので、遊びに行ったときは、よく一緒にしゃべったりしていました。

ある日、いつものようにA子としゃべっていると、A子が

「今度S君(私)の友達と私の友達で飲み会やらない?」

って言ってきました。

じいさんや、おじさん、おばさんにばれたら怖いなあと思いつつ、女子高校生との飲み会なんて滅多にできるものじゃないという誘惑に負け、快くOKしてしまいました。

それから数日後、A子から電話がかかってきました。

A子「今度の金曜日の学校終わった後、この前話していた飲み会やらない?」

私「え、あれ本当にやるの?その日は俺バイトだけど、バイト先のカラオケ屋で空き部屋貸すから、待っていてくれるならいいよ」

A子「うんいいよ。みんなカラオケ好きだし、その日はみんなでB子の家に泊まるっていうことになってるから」

私「よし、じゃあOK。何人集めればいい?」

A子「私たちは3人。かっこいい人連れてきてよ」

(おまえが言うな)

私「OK。最高のメンツ集めておくから。」

A子「わかった。じゃあ、金曜日にXXの駅の改札に行くね。」

私はさっそくメンツを集めました。

同じバイトで大学の後輩のIと、2人の共通の知り合いのKに声をかけたところ、女子高生との飲み会というだけで速攻OK。

Iは、当時まだ童貞の男。

しかしノリはかなりいい方。

Kはかなりのイケ面。

身長が160cmぐらいしかないのがコンプレックスな男でした。

そんなこんなで当日。

私のバイト先は、かなりいいかげんな店で、客もそんなに多くありませんでした。

店は雑居ビルの3Fと4Fで、3Fには10人ぐらい入れる大きな部屋が1部屋。

4Fには5~6人ぐらいの小さな部屋が7部屋ぐらいの小さな店でした。

ほとんどお客さんも居ない時、A子のご一行が到着しました。

一緒に来た友達は、B子とC子。

B子は身長150cmぐらいの小柄でちょっとロリ系のかわいらしい感じの子。

C子は身長が165cmぐらいのモデル系。きれいな感じの子でした。

当日私はIと一緒にバイト。

とりあえず一同を3Fの大きな部屋に押し込み、バイトが終わる24:00ぐらいまでカラオケを歌わせておきました。

さて、そんなこんなで、24:00になりバイトも終わり。

4Fに鍵をかけ、3Fの大部屋に集合しました。(この頃Kも合流)

彼女たちは待ちくたびれた様子も無く、カラオケを楽しんでいた様子でした。

とりあえず、みんなで自己紹介をした後に、店の酒をがんがん投入。

女子高生相手に、山手線ゲームとかピンポンパンゲーム(古いなあ)で飲ませまくりました。

夜遊びしてるとはいえ、やはり女子高生。

酒の経験は少ないとみえ、3人ともほどなく酔っ払い状態に。

男どもも、適度に酔っ払ってきて、だんだんあやしい感じになってきました。

最初にとんだのはC子。

かなりろれつが回らない感じでしゃべっていたところ、男メンツの中で一番のイケ面Kにいきなりキスしはじめました。

周りはみんなキャアキャア言いながら、その様子を見ていました。

Kはちょっと困った感じになっていましたが、そのうちに酔っ払っていたKは、もうどうでもいいやって感じでそれにこたえていました。

気が付いたら、IはA子と2人でどこかに消えています。

(なんでA子にいくか?Iよ)

B子はかなり堅い性格らしく、そんな雰囲気にちょっと引いた感じでした。

ずっとKにからんでいたC子でしたが、途中でKがさすがにやばいと思い出して

(Cには当時付き合いだしたばかりの彼女が居た)

C子を邪険に扱うようになってきました。

そしたらなんとC子は今度は私に絡みだすではありませんか。

「Sさん、私Kさんにふられちゃった。Sさんなぐさめて」

なんて言いながら、ディープキス。

こんなチャンスを逃すわけはありません。

私もディープキスにこたえます。

部屋の中では、KとB子が2人でカラオケ。

そのちょっと離れたところで、私とC子がちちくりあってるっていう微妙な雰囲気でした(笑)

(この頃IはすでにA子と別部屋へ行ってたらしい)

私は、C子とちちくりあっているうちに、だんだんその気になってきてしまいました。

軽くKに目配せしながら、C子を部屋の外に連れ出しました。

とりあえず4Fの空いている部屋にでも連れ込もうと階段を上ろうとしたところでC子がおもいっきり抱きついてきました。

もう、部屋に行く前に、ディープキスをしながら、C子の胸をもみまくっていました。

C子もズボンの上から私の息子をなでてきて、2人とも完全にエッチモード。

さすがに階段はやばいので、なんとか4Fのカラオケルームに連れ込みました。

言い忘れましたが、この日は全員制服。

それだけでかなりやる気モードでした(笑)。

やっとこさC子をカラオケルームに連れ込み、4Fのかぎを内側から施錠しました。

C子に

「やっと2人になれたね」

なんていいながら、胸もみの再開。

C子の胸は、Bカップぐらいの大きさでした。

服の上からしばらく胸をもんでいたのですが、それだけで満足できる私ではありません。

制服の上着を脱がし、ブラウスのボタンをはずします。

純白のブラが見えました。

そのころC子はかなり眠くなっていたようで、全くの無抵抗。

そのままの勢いでブラも外します。

C子の生乳が見えました。

C子は色白なタイプでしたので、純白のボディにうっすらとしたピンクの乳首が映えていました。

まずは手で全体を包むようにして下からもみあげます。

乳首には微妙に触れないようにしながら、C子をじらしていました。

しかし、C子はあまり反応がなかったので、はげしく乳首にむしゃぶりついてみました。

舌でこれでもかっていうくらいベロベロしていると、C子も感じ始めたらしく、かすかにあえぎ声を出し始めます。

そのまま、制服のスカートをめくり、パンティの上からあそこをなでなで。

ここでC子が急に我にかえった感じで、抵抗を始めました。

「え、ちょっとそれはダメだよ」

なんて言ってますが、こっちはもうとまりません。

すごい抵抗にあいましたが、強引にパンティを脱がすことに成功。

あそこの中に中指をずぶっと挿入しました。

「あ、いやああああああ」

なんていいながら、C子の体から力がぬけていくのがわかりました。

そのまま中指であそこの中をぐちゅぐちゅにいじくりまわします。

C子ももう観念したのか、私に身を任せてきました。

大人になった今なら、もっと前戯を楽しむ余裕もあったかもしれませんが、若いやりたいざかりの当時の私は、とにかく入れてしまいたくなってしまいました。

C子に気づかれないよう、C子のあそこを中指で攻めながら、財布に入っていたゴム君をこっそり装着。

C子のあそこから指を抜き、両手をおさえつけました。

いざ入れようとすると、予想通りまたもや抵抗にあいました。

どうしても足を開いてくれません。

C子の両手を左手1本で押さえつけ、右手と自分の体をうまく使い、強引に足を広げさせました。

そして挿入。

ずいぶん抵抗していたC子でしたが、さすがに挿入されたあとはあきらめたのか、無抵抗になりました。

最初は正常位でやって、その後抱きかかえて騎上位に以降するころには、C子の抵抗もおさまっていました。

(さすがに自分から腰は使ってくれませんでした)

そのまま、もういちど正常位に戻し、C子の中で果ててしまいました。

正味10分ぐらいだったと思います。

ゴム君を後始末していると、C子が部屋の隅で泣いていました。

後で知ったのですが、C子には実は彼氏が居るらしく、それを急に思い出して申し訳ない気持ちでいっぱいになったとのこと。

最初に飲んでいたときに、KにからんでいたC子からは想像もできなかったですが。

そのまま部屋に2人きりは気まずかったので、2人とも服を着て3Fの部屋に戻りました。

3Fでは、歌いつかれたKとB子が寝ていました。

A子とIは、ビルの下でずっと語りあっていたそうです。

Iいわく、A子にかなり口説かれたが、デブスだったのでごまかしつつ話を聞いていたとのこと。

あの時の最大の被害者はIでした。

以上が私の体験談です。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。