常連役のラウンジのママさん

閲覧数:142 ビュー 文字数:3372 いいね数:0 0件

8年前のことです。

当時の漏れは四国の某大学に通っており、週末、実家に帰り日曜の高速艇で帰ることが多く、その日も高速艇に乗る為、ターミナルで待ってました。

するとバイト先の喫茶店の常連であるユカさん(仮名)が待合室に現れました。

ユカさんは市内のラウンジのママさんで、大抵の日はバイト先でランチを食べて、隣の美容院に行き、出勤される状況で漏れに気づき隣の席に座りました。

妹さんの所に行ってたとのことで乗船時間になり船内に入りました。

マスターの悪口やラウンジの女の子の話をしていたのですが、ユカさんの顔色がどんどん青くなってきました。

聞いてみると酔い止めの薬を飲まずに乗ったらしく、さらに運悪く海が荒れていて、慣れてる私でも気分が悪くなるような日でした。

ブラウスのボタンを開けたので胸元から黒のブラジャーが見えてますが、ユカさんはもう吐きそうな感じだったので、トイレに連れて行き吐かせました。

背中をさすりながら薄手の白いブラウスから透けて見える黒のブラジャーが悩ましいです。

ようやく船が到着しバスで帰ることを告げると、

「車を港に置いているので送って行こうか」

と言われ、雨も降っているので言葉に甘えることにしました。

運転するのが辛そうなので、運転を代わり車を動かせました。

初めての左ハンドルでウインカーを出すのにワイパーを動かしたり、ホーンの位置が分からずあたふたしながら運転すると、

「○○ちゃん(漏れ)介抱してもらったお礼に何か食べに行こうか」

と言われました。

漏れのアパートに帰っても食うものないので、これまたお言葉に甘えることにしました。

「それじゃ車を置いていきたいから、私のマンションに寄って」

ということで、ユカさんのマンションに向かいました。

市内でも有名な高級マンションで、パパさんに買ってもらったのかなと思い、最上階の部屋に入りました。

最上階はユカさんの部屋だけで、室内も100m2位有りそうな大きい部屋でした。

シックなインテリアでどれ一つとっても高そうな感じでした。

リビングに座ると缶ビールを持ってきてくれて、

「支度が出来るまで飲んで待ってって」

とのことでTVを見ながら待ってました。

暫くするとバスローブ姿のユカさんが現れ、飲んでいた缶ビールを、

「まだ気持ち悪いけどビールで消毒すれば治るかな」

と飲み干しました。

「シャワーしたら出て行く気がなくなっちゃった、お寿司でも取ろうか」

となり、ビールを数本持って漏れの隣りに座りました。

寿司屋に電話をし、ビールを飲んでると突然、

「○○ちゃん可愛いね~こんな弟欲しいなぁ~」

といいキスをされました。

呆気にとられていると、漏れの手を取りバスローブの中に入れました。

「○○ちゃん、女の子としたことあるの?」

突然の展開に驚きながら正直に、

「キスまでしかないです・・・」

と答えました。

胸に手を置いたままでしたが、

「おっぱいの触り方わかる?手のひらで触って」

とジャージを履いていたので大きくなった部分が露骨にわかります。

ユカさんの手が大きくなった部分に達し、

「若いねぇ~」

と言ってジャージの上からさすりはじめました。

ユカさんのプロフ。

身長160~163スレンダーで50kg前後。

胸はそんなに大きくなく80+α5888位?

有名人に例えるとかとうかずみをエロくした感じです

ユカさんは立ち上がりバスローブの紐を解き、濃厚のセクシーなショーツ一枚の姿になりました。

この時、先走り汁が出たのが自分でもわかりました。

座っている漏れの前に座りジャージを脱がしてくれました。

自分でジャージの上とTシャツを脱ぎました。

ジャージと一緒にトランクスも脱がされたので全裸です。

お世辞でしょうが

「こんなに大きいのに未使用なんて勿体ない」

と笑い手で擦り始めました。

するとユカさんが

「先っちょにティッシュついてるよ~」

と言われ焦りました。

船の時間まで時間があったのでビデオ試写室で抜いていたのです。

「お昼から一人でしたの、兄がいたからだいたいは知ってるけどねぇ」

と含み笑いをします。

「若いから毎晩してるの?可哀想にねぇ」

と言うと手のスピードが早くなります。

抜いてから5時間程しか経ってないのにもう出そうになった時、

「ピンポ~ン」

とチャイムが鳴りました。

寿司屋が出前を持ってきたようです。

「ちょっと出てくるね」

と言い残し部屋を出て行きました。

寿司桶を持って再び現れ寿司をテーブルに置くと、

「いいとこだったのにねぇ続きはこっちで」

と言い、全開状態の物を口に含んでくれました。

初めてのフェラ経験でさっきの続きで20秒位で、

「ユカさん、もう出そう」

と告げると、含んだままコクっと頷きました。

「あぁ~」

と情けない声と一緒に発射しました。

「んん」

と言いながらユカさんはキッチンに走りました。

「一杯出たね~」

と言いながら、濡れたタオルを持ってきてくれ拭いてくれました。

「食べる前にお風呂一緒に入ろう」

と言い、バスルームへ連れていかれました。

バスルームも大きくジャグジーバスでしたが、もっと驚いたのはエアーマットが立てかけてました。

当時の知識ではプールで使う物かと思いましたが、

「ソープランド知ってるよね?ソープで使うんだよ」

と言い、マットを寝かしました。

バスタブにお湯を張りながら

「この上に寝て」

と言われ言葉に従い寝ました。

「私、ここに来るまで○○のソープで2年程働いたの、そこで知り合ったのが今のパパで今は年に何回かしかここにはこないけど来るといつもさせられるの」

と言いました。

さっき抜いたばかりなのにもういきり立ってます。

ひやっとした感覚のローションを身体全体に塗るとユカさんが上に被さりました。

色々と驚くことの連続で、何をしていいのやら分からずユカさんのされるがままに身を任せました。

「反対向いてうつ伏せになって」

と言われうつ伏せになると、お尻の穴を舌で舐めてくれました。

自然と

「あひゃぁ~」

と声が出ました。

今度はユカさんがマットに寝て、

「大丈夫?わかる?」

といい遂に童貞喪失の瞬間が来ました。

手で導いてくれたのですんなり挿入出来ました。

生暖い感覚がします。

ぎこちなく腰を振ると

「無理しないでいいから動かなくてもいいから」

と言ってくれました。

「私が上になってあげる」

と言い、一度抜いてからマットに寝るとユカさんが上になり、手で添えながらユカさんの中に入りました。

激しく腰を振られ、もうたまりません。

本日3回目の発射が近づきました。

「ユカさん出そう・・・」

「そのまま出していいよピル飲んでるから。大丈夫だから」

この言葉を最後まで聞くまでに3回目の発射を行いました。

この後、髪の毛と身体を丁寧に洗ってもらい、風呂を出て、出前の寿司を食べました。

途中で

「今日は泊まっていっていいよ」

と言われたので、またもやお言葉に甘えました。

寿司を食べた後、リビングで1回ベッドルームで2回と計6回と童貞喪失には十分な回数をさせてもらいました。

大学卒業まで月2回のペースでお世話になりました。

私が熟女好きになったのは言うもありません。

お昼御飯の時間も近づきましたのでここで失礼します。