教え子が女子大生になり2人同時に…(下)

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二人きりになったM美が俺のモノを口に含む前に、M美を少し責めることにした。

小ぶりで形の良いお椀型のB胸+お湯で尖りすぎた乳首が勃っていた。

俺はゆっくりと乳房を持ち上げ揉んでいった。

まだまだ乳房はあまり揉まれていないのか、弾力があった。

乳房に舌をはわせた。

何とも言えぬ潤んだ瞳でM美は俺を見ている。

唇が乳首に触れ、中に含んだ。

M「あんっ」

とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。

俺はしばらくM美の乳首の根本を唇でくわえ、舌先で乳首の尖端をつついた。

そして時々歯で軽く噛んでやった。

M「先生、…何か…とって…も…あっ…変…ぁ、あんっ、あーん」

とかすかな喘ぎ声を漏らしている。

俺は乳首に気が行ってるM美の股間をそろっと撫でた。

股間からはA子とは違う粘性の蜜がしたたっていた。

人差し指、薬指を曲げ、中指をM美の溝にはわせた。

突起はA子よりも大きい気がした。

曲げた二つの指を突起の両側にあて、手首を奮わせた。

M美は両手で俺にしがみついてきた。

そして中指は、蜜をしたたらせている洞窟の中に進入していった。

M「あぁ、あっ、あかん…そ、そこ」

とうとうM美は、腰砕けとなって、タイルの床に座り込んでしまった。

俺「M、股開いて、見せて」

M「恥ずかしいやん…」

俺「気持ちえぇんやろ」

M美はうなづいた。

俺は手をやりM美の股をゆっくりとひろげた。

俺「M綺麗やで…」

M「Aちゃんよりも?」

俺「うん。ほんまはM美抱きたかってん…A子には襲われたん」

M「ほんま?…うちも昔から先生のこと好きやってん…」

愛の会話?をしている時、俺のモノはなぜかヘナヘナになっていった。

どうやら俺も軽くのぼせたようだ。

俺「M、すまん…俺ものぼせてきた…」

M「あかんやん、早くあがらな!」

俺は途中状態のM美をおいて、風呂を上がった。

のぼせたA子は、水を飲んでいた。

ぐったりした様子で

A「先生、ちょっと横になるわ…」

と全裸のまま、ソファーに寝転がった。

俺も水を飲んで、窓を開け、そして涼んだ。

夜風が最高だった。

そしてすぐに体調は回復した。

M美がバスタオルを巻いてあがってきた。

A子は全裸のまま、ソファーの上でゴロゴロしている。

俺はソファーの前でゴロゴロ。

M「先生、Aちゃん、だいじょぶ?」

俺「大丈夫やで。」

A「なんとか復活…でもないか…眠い」

M「Aちゃん、もう寝たら?」

A「Mちゃん、立ってるついでに水持ってきて~」

M「先生、氷ある?」

俺「冷凍庫にあるやろ。俺にも持ってきて~」

M「はぃはぃ(苦笑)」

M美が氷を頬張りながら、ソファーまで近づいてきた。

そして寝転がるA子の顔に氷を渡そうとして、氷を含んだ口で、A子の乳首にキスをした…。

とうとう…。

A「は…うっ…」

M「さっきいじめてくれたお礼(苦笑)」

俺「遊んでないで氷くれぇ~」

M「はぃはぃ」

M美が氷を持ってきた。

俺は立ち上がり、胸で巻いているM美のバスタオルを取った。

M「えぇー?なにぃー?」

俺「Aも俺も裸やんかぁ。Mも(笑)」

M「ま、えぇわ…」

A子は笑っていた。

そして氷を一つ摘み、油断しているM美の乳首に…。

M「やんっ!」

と、M美は体を震わせた。

俺はM美を抱きしめて、そして後ろに回った。

俺「A子、逆襲するなら今やで(笑)」

A「うん」

M「やだぁーーー」

A子がM美から氷の入ったトレイを奪い、そしてM美の両乳首に氷をつけた。

しかし思いっきり押してしまったせいで、乳房にも氷の冷たさが伝わってしまったようだ。

M「冷たいって…」

A子は驚いて氷を乳首から離してしまった。

俺は氷がいなくなったM美の胸を、後ろから指先で、乳首を摘んだ。

M美は膝をカクカクとさせて、しゃがみ込んだ。

もう俺のモノは復活し、A子を無視して、M美と繋がることだけに専念した。

俺もしゃがみこみ、そのままM美とディープキス。

そのままM美を立ち上がらせ、ゆっくりとソファへ移動した。

A子は唖然として見ている。

M美の舌が絡んでくる。

ゆっくりとM美のアゴ先に手をやり、舌絡ませるのをやめさせ、長いディープキスを終えた。

そしてもう一度キス。

今度は、俺が舌先で、M美の上唇の裏側を、スーーッと横に滑らせた。

M美はまたも震えた。

M美はディープキスにとまどいながらも、体を寄せてくる。

M「あんっ」

とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。

そんな俺達をよそに、A子が近くにいる気配がない。

俺はM美の唇からうなじから、鎖骨にそって、ゆっくりと舌をはわせていた。

ふと物音がして目を上げると、A子は氷を口に含み、俺の股間に歩み寄り、そして氷を含んだままモノをくわえた。

俺は初めての感触にとまどった。

M美もA子の突然の参戦に集中が途切れてしまったようだ。

しかし、モノはさらに大きくなり、氷+モノで一杯になったA子は、口中で溶けた水を飲み込めず、とうとう口を離してしまった。

経験が少ないせいか、まだまだである。

俺は、集中してないM美の股間を上から手のひらで覆い、上下にこすってやった。

M「はずかしい…」

少し力を入れてこすってやると、M美の目がうっとりしてきた。

俺はゆっくりとM美の股を広げさせた。

M美は毛が薄く、ちょっと剛毛気味のA子とは違う感じだ。

それに男をあまり知らない敏感な股間は、きれいなピンクだった。

俺はいたずら心で、さらにM美の足を開かせた。

電気が明々とついている中、M美のアソコはしゃがんでいるA子に丸見えだった。

A子は興味津々で視姦した。

M「ねぇ、Aちゃん、見ないで、お願い。恥ずかしいの…」

A子はM美の股間をマジマジと見つめ、

A「えぇーこんなんしてんの?」

とちょっとはしゃいだ。

俺「Aのも一緒やで。」

A「同じなん?」

俺「似てる!で、M、こうすると気持ちええねんやろ?」

と、指先でクリをつついた。

A「うわぁー、濡れてきてるぅ!垂れてきたぁ!」

と一人で実況中継しながら大はしゃぎ。

M美は顔を真っ赤にしながら、俺の指先から快感を得ている。

A子がはしゃいでいる隙に、M美の耳元で俺

「Aのも後で見る?」

M美はうなづいた。

俺「二人でAいじめよな」

M美は肯いた。

見られている興奮を味わっているのか、M美の濡れ方はすごかった。

突起を集中的に責めていると見ていたA子がおもむろに、指を出してきた。

突起はA子に任せ、俺は洞窟の探検へと指を進ませた。

M美の快感は倍増したらしく、ソファーの上はベトベトになりつつあった。

洞窟の中で中指を折り曲げ、天井を突き、そして中指を屈伸運動をした。

堪えきれず、あまり声を出さないと言っていたM美は大きな声であえぎ始めた。

指を洞窟内で抽挿するために、どうしても手首を使う。だんだんと突起を責めているA子の指が邪魔になってきた。

俺「A、Mのおっぱい舐めたり…」

A「うん」

ソファーに腰掛けたままのM美は、洞窟内で暴れる指に耐えかね、ずるずると滑って行く。

支えるのも疲れたきたので、三人でベッドへと移動した。

ベッドへ移動し、俺はM美の股に顔を埋めた。

舌先で洪水をさらに誘発させる。

A子は懸命にM美の乳首を舐めているが、まだまだ下手だ。

俺と同じ方向で責めているA子の股間も、こちらからは丸見えだ。

A子も興奮しているのか、股間は濡れている。

俺はA子の股に手を伸ばし中指が洞窟に進入した。

A子はだんだんと、M美の胸を吸うことができなくなり、とうとう二重奏が始まった。

俺のモノも怒張が増してきた。

顔をあげ、A子から指を抜き、M美の腰を浮かせ、ゆっくりと正常位のまま、M美の中にモノが入っていく。

A子とは違い、少しきつめである。

笠が徐々にめりこんでいき、M美も眉間に皺をよせながら、入っていくリズムに合わせて、声をあげている。

A「Mちゃん、入ってるぅ?先生のだんだん入ってるよぉ~」

M「うっ、うーん、ぁっ…は、いってる…あぁん…」

根本までモノはM美の中に埋まっていった。

ゆっくりと抽挿を繰り返すが、M美の洞窟の洪水状態はさらに凄さをまし、結合部はヌチャヌチャと音を立て始めた。

A子はM美の胸を責めようとしているが、律動に合わせて動いている状態の胸はなかなかつかまらない。

とうとうA子はあえいでいるM美の唇を塞いだ。M美も無我夢中で、自分が誰とキスしているかわかっていない状態である。

俺は抽挿を速くした。

A子は律動についていけなくなり、M美から唇を離した。

M「あん、あんっあんあ、あ、あ、あ、あ、あっ」

と声が漏れる。

しまりの良いM美の穴壁を擦っていると、M美は腰を浮かせ両足を俺の背中でクロスさせた。

俺の臨界も近づいてきた。

入ってから10分もしないうちに放出しそうになった。

が、抜こうと思っても、M美の足のせいで抜けない。

俺は臨界になった。

M美の中で放出した…。

A子の時より大量に放出した感じだ。

M美はぐったりして、うつろな目をしていた。

A子は俺が中だししたことを知ると、あっけにとられた顔をした。

ゆっくりとM美の中からモノを抜き出した。

白濁液が流れ出した。

まだ洞窟には白濁液が残っていそうだ。

俺はM美の下腹部を押さえて、中から流れた物を拭きだしていた。

そして俺は、M美を抱きキスした。

M美は余韻に浸っていた。

A子は興奮し、

「中出しやーん!やばいよぉ、やばいよぉ」

と一人で騒いでいた。

M美が騒いでいるA子に、

M「…大丈夫や思うよ…そろそろ来る頃やし…」

俺「ほんま大丈夫なん?…ほんま、すまなんだ…」

M「ちゃんと定期的に来る方やし、おっぱいもちょっと張ってきてるし…」

A「よかったなぁ…」

M「先生、私こそゴメンなぁ。足組んでもうて。でも、なんかな、初めて『イク』ってわかったかも(笑)」

A「えぇ、Mちゃん、イッたん~?声出さんて言うてけど、一杯出てたしなぁ、凄かったでぇ…」

M「言わんといて…(恥)」

俺「汗よーさんかいたし、そのままやとパリパリになるでぇ…。M風呂入った方がえぇよ。俺も入るけど」

M「あちゃんはどないするん?」A「私はまたのぼせるとあかんから、えぇわ」

俺とMはシャワーを浴びに行った。A子の視界がなくなると手を繋いでいた。そしてキスをした。

シャワーを出して、敏感になっているM美の乳首に当てた。

M美は逃げようとしたが

俺「ちゃんと洗わんと…(笑)」

M「はいはい」

と、また両腕をからませてきてキスをしてきた。

俺「M、股間ちゃんと洗わんと…ほんまに…」

M「自分でするからいいって…」

俺は笑いながらM美の股間にシャワーを押しつけた。

あたった湯が刺激したらしく、M美は可愛い声を出し始めた。

現在、日曜日の明け方5時。

まだ隣人は起きていないだろう。

M美の口を塞がずにいた。

そして出したはずのモノが…また膨張をはじめた。

18の肌はよく湯を弾く。

そして体が紅潮し、乳首は再度尖りはじめた。

M美は俺の手をとり、自分で股間に導いた。

そして片足をあげた。

もうM美の洞窟からは蜜で潤っていた。

M「ねぇ、しよ」

俺はこの夜4回目の行為をしようとしていた。

俺はバスタブに腰掛け、M美を背中から座らせた。

今度はM美の体重のせいか、それともまだ洞窟がモノの径の余韻に浸っているのか…。

また入っていく…。

洞窟にしっかりとモノは入り、奥でしっかりと止まった。

Mは大きな声を出した。

M「…ね、凄い……あん、なんだか、入ってるのしっかりわかる…、うっ、うーん…」

俺はM美の腰を引き寄せ、繋がったままM美に浴室の壁に手をつくように言った。

立ちバック…。

M「…あっ、いや…あん、あぁ、あっ…」

M美は自分から腰を押しつけ、俺はゆっくりと抽挿を開始した。

M美は乳首も股間の突起も弱い。

腰をホールドしていた両手を片方だけにし、股間の突起をまさぐった。

M「…あぁーん、ダメ、ダメ、ダメっぇ、あかん、あかん、…」

触った途端に締め付けはだんだんと厳しくなり、M美も俺も全身を紅潮させながら、湿気が高い浴室で大きく息を吸うようになってきた。

A子は気付いているんじゃないか?少し心配であったが、M美の締め付けのせいで、すぐに目の前の現実に引き戻された。

だんだんと弱ってきた俺の足が、少し滑った。

その時、洞窟の中では、ものすごい場所を突いたようだ。

M「あああああああああああああぁっ…!」

と凄い声を出した。

その声に反応したのか、M美は腰を動かした。

俺の怒張は、また臨界に達しようとしていた。

最後にいたるべくヌチャヌチャと小刻みに抽挿を繰り返した。

M「先生、先生、も、もうあ…かん」

俺「行くよ、行くよ…」

M「ね、中で、ね、さっきみたいに…」

俺もさっきのM美の言葉から、安全だろうという(今思うと恐ろしい…)甘い考えで、そしてM美を悦ばせようとする一心で、中で果てた。

薄くはなっていたものの、まだ量はあった。

M美の中からしたたり落ちていた。

風呂の床にぐったりとして座り込んでいるA子を浴槽の縁に腰掛けさせ股を大きく開かせて、子宮の上を押した。

中から押す動きに合わせて白濁物が出てきた。

そして血も…。

シャワーで洗い流した。

やはり安全日?というのは嘘ではなく、ホッとした…。

その後、先にシャワーを終えた俺は部屋へ戻り、M美のバッグからリクエストされたものを取り出しわたした。

A子はパジャマを着て、すっかり熟睡していた。

後から出てきたM美が

「先生、ほんま今日凄かったなぁ…私、いろいろ教えてもろたしぃ」

俺「そんな教えたかぁ?(苦笑)」

M「目覚めたもん!」

俺「レズにかぁ?(笑)」

M「あんなんでレズなん?」

俺「レズったことないから知らん!(苦笑)」

M「レディコミとか見てるともっと凄い感じやったけどなぁ」

M「ちょっとだけレズにも興味あるけど、Hの方がええわ。先生、これからもしよね」

俺「せやけど、彼氏見つけんでええん?」

M「同世代ってなんかなぁ。先生彼氏になってくれへんの?」

ま、彼女おってもええから、ときどきHしよ!」

俺は苦笑いするしかなかった。

部屋が明るくなってきた。

港からの汽笛が遠くで響いた。

いろいろと喋っていると、A子が起きてきた。

午前6時30分。

今日は日曜日。

それに加え、俺が住んでいるマンション自治会の半年に一度の住民参加一斉清掃の日であった。

掃除は9時から始まる。

さらに大学時代の悪友たちと競馬場へ行く約束をしていた。

睡眠時間はあと3時間もない。

俺「MもAも、今日の予定は?」

M「私は昼からバイトの面接!」

A「私もバイトの面接!」

M「A子、どこのバイトにしたん?」

A「Mちゃんは?」

M「私は塾の講師募集のチラシが大学のそばに張ってあったから」

A「時給いくらなん?私はケーキ屋のバイト。時給720円だよ」

M「勝ったね!時給1200円」

A「えぇー!ええなぁ」俺「俺も塾講バイトしたけど、予習で時間取られて結構時給しんどいで」

M「そうなん…」

A「私は残ったケーキ食べ放題!」

俺M「太るぞ~」

A「ほっといて(笑)」

俺「あんな、今日な、9時からマンションの掃除せんとあかんねん。一斉清掃やねん」

MA「どないするん?起きてるん?」

俺「おまえらにいじめられてヘトヘトやん。眠いわ(笑)」

M「もうバス出てるよね?」

俺「うん、出てるよ」

M「A子、そろそろ帰らへん?」

A「そやね、帰って下宿で寝た方がええかもね」

と言うと、二人は帰り支度を始めた。

二人が帰った後、若いから体に放出しまくり、初の3P、4発と一晩でもの凄い体験をした俺は俺は熟睡した。

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