ショットバーの女の子

閲覧数:87 ビュー 文字数:1993 いいね数:0 0件

昨日飲んだ帰り道、よく行くショットバー店員の女の子と会った。

飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。

酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。

タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。

しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。

でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・

朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。

どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。

しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。

なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。

どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・

ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。

そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・

「だーめっ」

と一言言うとまたクタっと倒れ込む。

その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。

パンツとブラ丸見え状態です。

そのまま下着の上から乳を恐る恐る触ってみる。

まだ寝込んでいるのでまずブラを外そうとしたが、背中にあるホックに手が届かず・・しょうがないので今度はパンツに手をかける。

パンツを脱がすと以外と濃い陰毛。

股間に手をやると外は乾いていたけど中はすでにヌルヌル状態だったので、内部の液を指につけてそのまま栗を刺激しつづけました。

そのあたりで彼女は目覚めたようです。

ろれつの回らない声で

「いやっ」

「だーめっ」

と言う割にはマタ開いてもあんまし抵抗しないので、そのままクンニへ。

濃い陰毛から少し出ているびらびらを指で開いて口を近づけると・・

汗をかいていたのかコーマンからワキガの香りが・・

少し引くが、気にせずに栗を舐めると彼女は小さな喘ぎ声を上げながら激しくヨガル。

膣に中指を入れて上側をぐりぐりしながらクンニを続けると、時折大きな声で喘ぐ。

そのままひとしきりクンニの後、抱き起こして後ろに手を回すとブラのホックを外した。

色白な子なんだけど、乳首はクッキリしててそのギャップに萌える。

そのまま乳にむしゃぶりつきつつ手は股間の状態で暫く愛撫する。

キスをしようとしたらイヤイヤと首を横に振るけど強引にチューした。

その仕草にまた欲情。

自分の股間も熱くなってきたので彼女の手を自分のものに持ってゆくと

「いやっ」

と言いつつも少し触ってくれた。

でもすぐ手をひっこめてしまうので触らせるのは諦める。

そんな状態だからもちろんフェラなんてしてくれそうもないので、こちらから攻め続ける事にした。

このころにはもう彼女も観念したのか、かなり激しく喘ぎ声だしてます。

「今日だけだよぉ、こんなのはぁ・・」

といわれつつ攻めまくる。

愛撫続けてたら、自分のもギンギンになってるから入れたくなってきた。

両足揃えて上に持ち上げ、自分の両肩に彼女の足をかけた状態で一気に挿入。

飲んでるときかなり年上の彼氏が居ると聞いていたから(でも別れる別れないと言う話してた)かなりエッチしてるんだろうなと思ったが、結構締め付けがきつく気持ちいい。

彼女も

「あうっ んんっ」

とよがる。

こんな状況は想定してない&初なので、自分も上り詰めるのも早い・・でもコンドームを取りに行く事も出来ないから生状態。

このままでは中田氏になってしまうと思い、数十秒ピストン後一旦抜いてみる。

それからまた愛撫して自分の射精したい気分が収まったところで挿入。

その行為を数回繰り広げてたら、彼女も

「おううううぅ」

とケモノのように叫ぶ。

そんな状況なので、もう限界・・・お腹に激しくぶちまけました。

その後暫く愛撫しつつ抱き合ってたら二人とも寝てしまった・・

結局起きたのは10時過ぎ。

シラフで裸同士ってのも照れる物ですな。

それから彼女がシャワー貸してと言うので毛布巻いて恥ずかしそうに立ち上がるのを見てまた再燃・・また襲ってしまいました。

結局彼女は店の準備があるからと昼過ぎに帰って行きました。

この事は言わないでねと言ってました。

今度彼女が勤めるショットバーに行ったら、昨晩のこと思い出して我慢汁出そうです。

また彼女とエッチ出来たらええなぁ。

以上で終了です。

長文スマソ。