ゲームサイトの弟子

閲覧数:86 ビュー 文字数:1283 いいね数:0 0件

あるゲームサイトで、俺が弟子って呼んでた主婦がいた。

35歳主婦・子供ありで、そこのサイトじゃ貞淑だが酒飲みな主婦として知られていた。

ある時オフ会の話があって、俺も参加することにしたんだが弟子は参加予定ではなかった。

男が10人くらい+女3人(主婦・子連れ含む)くらいの予定だった。

集合場所に行ってみたら、いるはずのない弟子がいた。

なんか直前に決まったとか言ってたが、前々から計画していたようなフシがあった。

幹事の仕切りで予約していた居酒屋に向かった。(中略)

弟子はガンガン酔っ払い、俺もそこそこ酔っ払って、周りにいた人と話したりしていたが、弟子と俺は席が遠く、話したりするとかいう感じではなかった。

俺がトイレに行くと事件は起こった。

ベロンベロンな弟子がそこにいたんだ。

弟子は俺を個室に連れ込んでいきなり唇を奪ってきた。

とりあえず俺は小水を我慢できなかったから、弟子の見ている前で用を足した。

が、それが間違いの始まりだった。

小水が終わるや否や、弟子は俺のチンコを弄び、またしても唇を奪った。

当時俺は二十歳やそこらの青いガキ、対する弟子は35の熟れた女盛り。

俺のフェルナンデスはギンギンだった。

俺は欲望の赴くままに弟子の胸から背中・尻・太腿まで愛撫した。

やがて弟子は俺のモノを口に含んだ。

これまで経験したこともないような強烈なバキュームフェラだった。

竿先からタマタマまでチロチロ舐めたかと思えば、竿をしごきながらカリのあたりをペロペロ。

痛いくらいの吸い付きだった。

俺は我慢できなくなり、弟子の穿いていたロングスカートの中に手を伸ばしすでにぐしょぐしょに濡れていた弟子の鮑を刺激した。

トイレでしていることで、周りに人もいるし、大きな声も出せないことがさらに興奮を倍増させた。

「ん、あ~っ」

と小声で呟いている弟子の首筋あたりが紅潮してきたのがわかると興奮が我慢できなくなり、

「入れていい?」

と訊くと、小さく首をうなづかせた。

洋式トイレの縁に手をつかせて、立ちバックのままインサート。

子供を産んでいるためか、締まりはそれほどよくなかったが、女日照りの若い雌を満足させるのには、それは十分すぎるほどだった。

当時それほどSEX経験のなかった俺は、その背徳感と快感からすぐにイキそうになった。

「イクッ」

と小さく呟くと、

「中はだめ、口に出して」

と言った。

ほどなく俺は昇天し、弟子の口の中で果てた。

弟子は何を言うことなくそれを飲み干してくれた。

フェラでイッた後の精子を飲んでくれるのが当たり前でないことはつい最近知ったことである。

その後、気まずくなって話してないが

「テクニックが上達したらまたね」

と言われたことを思い出す。

まぁ、多分二度と会うことはないだろうけど。