大学の後輩女子大生

閲覧数:63 ビュー 文字数:2846 いいね数:0 0件

俺が大学2年の頃の話です。

哲学の授業を一緒に、受けていた後輩がいました。

授業が終わった頃(6時半)に

俺「じゃあ飯でも食いに行く?」

藤山(後輩の俺の後輩仮名)「どこいきます~?」

俺「おまえ何食いたい?」

藤山「米!!!」

可愛い子なのですが色気がありません。

まあ病むを得なく、神楽坂の大戸やにいきました。

(まあおれは藤山おまえを食いたいけどな・・・。)

とか思いながら店につきました。

平日の7時だというのになぜか神楽坂大戸や(ごめん字がわからない)いっぱいですた。

店員「すいませんただいま30分ほどお待ちいただいて降ります」

俺「どうする?藤山?」

藤山「じゃあほか行きますか?」

とくに何にも予定も無く神楽坂から市ヶ谷駅の方まで歩きました。

その途中には色々と店がありましたが、どこも藤山は気に食わないらしいです。

途中に庄○という店がありました。

「藤山?飲んじゃうか?」

「逝っちゃいますか?」

症○に入り、まずは生中でかんぱい。

(後輩は18なのに、えらい飲めます)

三時間ほど飲みました。

藤山が「先輩ちょっとトイレいってきますう~」

話し方のみで萌萌です。

「おう、じゃあ行ってこいよ」

それから暫く俺は一人で飲んでました。

(俺は人並み外れて強いです)

そこで店員が、

「オキャクサン。オツレサントイレデネテルヨ」(当然大陸の方です)

俺はトイレのドアの前に立ち、

「お~い藤山どうした~?」

藤「らいじょうぶれす」

俺「もう帰るか?」

と藤山をトイレから出し、当時俺は吉○家の仕事やりすぎで金があまってた俺はおごってやり、市ヶ谷駅から総武線にのりますた。

藤山は小さいゆうかみたいな感じです。

ゆうかみたいに汚れてなくきれいなゆうかみたいな感じです。

胸はD顔はAランク。

ちなみに俺の今の彼女です。

そこで藤山が「先輩疲れちゃいました」

新宿で少し休んでいいですか?」

俺「おまえ一人置いていくわけにはいかねーだろが」

藤「先輩大好き!!」

(俺は大人の階段登りマツ)

と藤山に抱き疲れました。

しかしここが台坊のせつなさ。

当時は郵便貯金がセブンでおろせないせつなさ。

ホテルに行くわけには行かず。

いちゃこきながら、歌舞伎町の方に歩きます。

そこで当然つかまるのがカラオケ店店員。

「3千円で朝までどうですか?」

俺「え~前は、1000円でいけたよ」

藤「ちがうよ800円だよ」

将来夫婦(?)のコンビプレーは完璧です。

と結局無茶苦茶言って、1500円でカラオケ入りました。

しかし、藤山は

「ねえ~もう眠いからねたい~」

入った直後にそれですか?

「ソファーで寝れよ。俺も寝るからさ」

藤「私ベットで寝たい」

俺「どこいくんよ?ホテルでもいくけ?」

藤「はい!!!」

(なんでそんなにゲンキなんだおまえ酔ってたでしょ?)

俺「ワリイけどおれ金ないいんよ」(情けない)

藤「お金ありますよ~私・・・。」

俺はもう理性というかなんというか、いろいろもう駄目人間です。

俺「じゃあここでる?」

藤「はい」

そりゃあホテルに行きますがな先生方!!!

前スレ1サンみたいに昔ではないので、普通にボタン(とバラ~は~)をおし、鍵出して、へやに行きますた。

エレベーターの中では、

俺「さーねるかー」

藤「寝ちゃうの?」

オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ

おまえ臨戦体制か?

とりあえず部屋に入りますた。

入ったとたんに藤山から熱烈キス。

俺は先輩としての威厳を保とうと舌を入れて応戦。

しかしまた(当時はまたではないが)、敗北した使い旨いよこいつ・・・。

早くお逝きなさい。

といううわけでベッドになだれ込みますわ。

(俺こういう時絶対風呂はいらネーな)

ここからは、俺の独壇場。(キスは負けますが)

服を脱がし、おっきい胸を揉みくだしまつ。

そうしますと

「うっふう」

等と、小声で喘ぎだします。

今までの彼女の中で一番定評のある指使い。

これを使用するために、下半身に手をやります

(ぬれぬれやないくわーーーー!!!)

俺おおはしゃぎです。

加藤だけに加○鷹ばりに指使いでいじくり回します。

「せんぱい。せんぱい!!!」

いってる言葉がなんかのエロゲームみたいです。

そこで藤山がいきなり抱きついて言って来ました

「先輩大好きです!!最初っから!!」

もう俺のマグナムは、ショート寸前です。

頭をなでながら

「ごめんないままで気づいてやれなくてな」

そうしますと藤山は

「先輩がほしい」

もう限界バリバリです。

いじりまわした○ンコに俺のつたないティンティンをお入れいたしました。

「あ~。なんか変!!」

(俺のちんこは変なのか?)

「先輩動いてください!!!」

もうまた(当時はry)なすがままです。

まずは正常位で攻め立ますた。

「きもちーきもちー。」

なんか汚いゆうかに見えてきました

っしかし俺はそのまま変な体位にもちこみ、

(そんなに体位に詳しくないんで。片足を自分の両足で挟んで俺が腰振るやつ)

でそのままスライドして、バックに持ち込みますた。

「せんぱぁ~い!!!せんぱぁ~い」

逝ってしまったようです。

(酒飲むと俺は異常に俺は逝きません)

はあはあしている藤山の体を起こし、俺が下になり藤山をバックのまま上にのせ上に突き上げました

うしろからつきあげます。

腰を円をえがくように振るべし振るべし。

俺の動きに会わせて藤山も腰を振ります。

おれも逝きそうです。

「藤山。俺そろそろ行きそうだよ。」

藤「はぁんはあ逝ってくださいもう持たないです。」

しかしここは先輩。

ちゃんと中では行かずそとに出しました。

そこからは腕枕で、話し結局付き合うことに・・・。

今ではしりにしかれてますが、このころは可愛かったなと思いながら、浮気したのがばれなきゃいいな、と思いながら、彼女んちのパソコンから彼女が寝ているので書いていまつ。

(だからメモ張にかけなかったの)