オフ会で持ち帰った子が凄かった

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おれが泥酔状態で持ち帰っちゃった話です。

まあ向こうもかなり酒が入っていたのでOKですよね。

数年前あるオフ(趣味系)に参加しました。

その後宴会になり、その時点で30人くらい。

結構大規模でした。

宴会を2次会として、3次会宴会でまだ20人くらい。

さすがに散会になり、それぞれの方面に散りました。

おれは酔っぱらうとHな妄想が広がり、相手をかまわずヤリたくなるよくない性癖(このスレ的にはよい性癖か?)があります。

この日も例外ではなく、しかもかなりご無沙汰だったので、ほぼ限界でした。

たまたま同一方向におれと男もう一人と女性A。

Aとはこの趣味オフで何度かあったことがあります。

電車車内で、

おれ「飲み足りねーよ。(実際は泥酔)」

A「そう?もう一軒いく?」

もう一人の男「おれは帰るよ」

と、条件制覇、とかおれは密かにほくそ笑みますが、すでにリバース寸前。

おれは当時30代後半鬼男子蟻、Aは40代鬼女子蟻。

Aはスレンダー系で、ほっそりしていてチビのおれよりちょっと背が高い。

美人じゃないがブスではない。

年齢を考えればスタイルは上です。

胸はこのスレでは例外的な推測Bくらい。

全員同じ駅で降り(たまたま)、もう一人の男は

「じゃあ、楽しくお過ごしあれ」

とか言って、そそくさ去ります(翌日なにか予定があったらしい)。

すでに電車内で脳内がHモードになっていたので、酔った勢いで

おれ「遊ぼうか?」

A「あたしでいいの?」

泥酔状態で見境のつかないおれは

「いこ---!」

とラブホに向かって歩き始めます。

A「お金大丈夫?あたしあまり持ってないよ。」

おれ「(財布をあらため)ない!かねおろそ。」

と、間合い悪くもCDに向かいキャッシュを引き出し、再びラブホへ。

この10分弱は実に間が悪かった。

実はこの趣味オフで2人とも結構な荷物を背中に背負っているので目立つことこの上なし。

しかしそんなこと気にせずチェックイン。

狭いラブホの部屋の床が荷物だらけ。

一緒にシャワーを浴び、すでに濃厚キス、お互いさわりまくり状態。

その後バスタオル1枚状態でベッドへなだれ込みます。

キスから小振りな胸を攻め、手は割れ目へ。

もう濡れています。

Aの手はおれの愚息をナデナデしています。

そのナデナデの具合がイイカンジ。

「こいつ、ただ者ではないな」

とか思っているといきなりフェラ。

これもすごいテク。

酔っぱらっていまいち元気のないおれのアソコがビンビンです。

A「入れて。」

おれ「もういいの?」

とゴムに手をのばすと、

A「あたし、大丈夫だからそのまま入れて」

キターーーーー!生挿入です。

とりあえず正常位で。

ピストンしようとすると、

A「ねえ、ちょっとじっとしていて」

おれ「ん?」

オマンコをつかって締めたりゆるめたり。

テク持ちサンです。

後で聞いたら嫌味な姑に

「うちの子が満足するように技術みがいときなさい。」

とことあるごとに言われたことがあり、まじめに精進したそうです。

その後は騎乗位に移行し、これも腰の使い方がとてもイイ。

こういう女性がリードするセークスってしたことなかったので、生なこともあり、泥酔なのに一気に逝きそうです。

こちらも攻めます。

騎乗位なので胸を中心に舐め回します。

結構向こうも感じてきたので正常位に戻り、この日初めておれが腰を使います。

(それまではほぼマグロ男でした。)

Aのオマンコもテクと、それ以上の何かで緩急つけて締まりまくります。

お互い興奮が極限に達し、

「絶対大丈夫」

の言葉を信じて中逝き。

やっぱこれ、最高ですよね。

逝ったあともしばらくお互いヒクヒクしたままゆっくりピストン運動。

おれはこの快感がたまらなく好きです。

Aはしばらくのあいだ

「入れてくれてアリガトウ。」

と言い続けていました。

かなり久しぶりだったらしく、おれは

「オンナってけっこうコワイ」

とか密かに思ってしまった。

お互いにまだ公共交通機関で帰れる時間だったので、チェックアウトして

「あのオフに顔出したらまた会うんだろうなあ。」

とか思いながら帰宅しました。

その後はこちらが忙しくそのオフには顔を出してません。

メルアドもお互い知っているのですが互いに音信不通です。

以上です。セークス描写が下手でゴメンナサイ。

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