酒が入ると股が濡れる淫乱女
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俺とTとの馴れ初めもやはり「お持ち帰り」だった。
とは言ってもお互い潰れる程飲んでおらず、双方ともムラムラしての事。
店の近所で飲んでいたので閉店後の店に侵入、事務所でお互い全裸になった。
そのまま事務椅子に座って彼女を上にまたがらせ、10分以ディープキスのみで焦らすと我慢できなくなったのか、俺の太股に股間をすりつけてきた。
濡れてる。
耳元で
「欲しいか?」
と訊いても明確に返事をしないので意地悪をする事にした。
俺はTを抱きしめて持ち上げた。
駅弁のような姿勢になる。
挿入していないペニスの先が股間に当たる度に彼女は声を出して悶えた。
そのまま外が見える厨房に出てみた。
早朝とはいえ外からは丸見えだ。
正確には薄暗い店内は外からはそう見えないんだが。
彼女も興奮しているのかペニスの先がツルツル滑り始めた。
窓から丸見えのボックス席に彼女を降ろし、まだ青い日の光で彼女の身体を隅々まで観察した。
胸は服の上から見るより小さい。
乳首はベージュだった。
あまり食べていないのかほっそりした身体に、そしてすでにいやらしく半開きになっているマンコ。
尻の方までうっすら生えた毛がマンコにかかっている。
たまらずしゃぶりついた。
防水加工の椅子が瞬く間にテカテカになる。
彼女も負けじと俺のペニスをくわえてくる。
巧くはないが、ぎこちない感じが新鮮だった。
俺は窓際のカウンター席に彼女を立たせて後ろから挿入した。
時々店の前を通る新聞配達員があえぐ彼女の姿に気づかないかとドキドキしたが、それは彼女も同じのようで、カブのエンジン音がする度にマンコは水っぽさを増した。
結局その日はリーマンや学生が出勤し始める頃までヤって、フロアのソファで精液まみれのまま寝てしまった彼女を放置してコソーリ帰った。
昼のバイトに見つかって姦わされれば面白いなと思ったが、その前に目が覚めて帰ったようだ。
Tは確かに押しに弱い部分はあるものの、ぶっちゃけ酒が入ると股が濡れる淫乱女。
恋愛感情に関わらずしつこく言い寄られると渋々股を開く女だよ。
店内カメラに映ってて後でオーナーに絞られたのもいい思い出だ。
