泥酔ハーレム状態の二次会で起きた人妻達とのラッキースケベな体験談

今回の「酔った時のエッチ体験談」は、勇人さん(27歳 男性 和歌山県 アパレル)からの投稿です。

地元の町内会での飲み会に参加することになった勇人さん。
あまり乗り気ではなかったものの、参加していた人妻達に二次会に連れ出されてしまいます。
人妻さん達のシモネタトークを聞いているうちに段々とエッチな雰囲気に変わっていき…

泥酔ハーレム状態の二次会で起きた人妻達とのラッキースケベ

こんにちは、27歳になるアルバイト店員です。

アルバイトって職業から近隣の人たちからは勝手に「暇」っていうレッテルを貼られてしまっている僕。

そんなことから近所の寄合や町内会のイベントによく駆り出されるのです。

田舎なので若者をどうにかして取り込もうという思惑なのでしょうか、軽く逃げ遅れてしまった感じがありありとする日々です。

そして先日、そんな町内会の運動会のイベントがあり、互いの労をねぎらう名目の飲み会に参加。

乗り気じゃなかったんですが、思ってもみなかったエッチなことが起こってしまったのです。

地域の人妻も集まる町内会の飲み会に参加

会場は地域のコミュニティーセンター、近所の酒屋からビールや焼酎、日本酒などアルコール類(田舎の小さな酒屋なのでハイカラな飲み物はありません)と酒の肴とかつまみを買い込んで和気あいあいムードの飲み会です。

参加するのは町の若い衆、とはいっても平均年齢50歳を超える中高年が中心。

しかしキレイ処も大集合で盛り上がると言えば盛り上がるんですね結局のところ。

普段女性に飢えてる僕としては、キレイ処との触れ合いは楽しい。

40代が中心の奥様連中ですが、それでもそこそこな女性としての魅力を保っていたりするんですね。

ココだけのハナシ、いいなぁって思う奥様が居るのも事実です。

ある程度、楽しんだ後は頃合いを見て町会長みたいな重鎮が、お開きの号令をかけて場は一段落。

ただ出来上がってる人たちや飲み足りない人は、各々に二次会を開くって流れです。

そして僕は、「逃がさないわよ」と奥様連中の飲み会に引っ張られていくのでした。

1対5のハーレム飲み会で繰り広げられる下世話なガールズトーク

さあ1対5の二次会スタート!

僕がひとりで奥様は5人、完全アウェーの飲み会でとにかく「若いんだからササッ、グーッとイキなさい」って。

ガブガブ飲まされてヘロヘロ、何を隠そう僕はゲコなのです。

朦朧と薄れゆく意識の中で、段々と奥様連中も開放的になってきて、エロトークが増えてきたりや薄着になろうとする奥様が急増です。

「最近旦那が相手してくれなくて」
「家もそうなのよ」
「家なんて全く使い物にならないから、私オモチャ買っちゃたわよ」
「あーガチガチのチンポが欲しいわ」
ワハハハハッ。

すごい世界に酔いも、次第に醒めてくる。

酔っ払ったブス巨乳の人妻のおっぱい攻撃

そしてひとりの奥様が「○○くんはまだ若いんだし、ヤリタイ盛りでしょ」「毎日オナッてんじゃないの」「それとも彼女とヤリまくりか」と股間をポンポン。

5人の中で最もオッパイと声のデカい真由美さんです。

正直言って不細工ですが、オッパイは本物。

ボヨヨンとロケットでかなりエロい、真由美さんから、ちょっかいかけられてる時にオッパイに見惚れしまっているところを違う奥様に突っ込まれるのです。

「あら、○○くん、真由美さんのオッパイ、イヤらしい目で見てたでしょ」

ウワサ好きの典子さん。

「ヤダーッ」

一斉に色めき立ってのオーバーアクション、僕は思わず顔が真っ赤に。

「そうかそうか」と真由美さん、自分の胸に僕の顔を引き寄せパフパフ。

「う~ん、ウ~ンッ」なんて艶めかしい声を出しながら、パフパフからクネクネ・グリグリさせてさわやかなパフパフではなくエロの世界。

「ヤダッ、もう○○くん、イヤらしいわ」「感じてきちゃう」と真由美さんがさらにヒートアップ。

「ねえ揉んでみて」と僕の手を引っ張って触らせます。

感触が弾力がボリュームが完璧、どうせ熟女のオッパイでしょと侮ってましたが、一度触ってしまうと手が吸い付いて離したくない。

夢中でモミモミすると「アンッ、○○くん積極的」「いやだ~犯されちゃうーッ」。「キャー」とその他奥様連中が盛り上がる。

ワカメ酒で泥酔して眠ってしまった後に目覚めると…

出来上がった奥様達は「真由美さんばっかり」となだれ込むようにして、順番に僕にオッパイを揉ませようとする。

両手、顔、後頭部などなどオッパイがいっぱい状態。

「ねえねえ、あれやってみない」とこの中で一番スケベと評判の枝理さんが提案。

何とワカメ酒発動です。

「ホントに枝理さん」とさすがに酔っ払い奥様も引き気味ですが「じゃあ私やってみるわ」と僕の意見はどこへやら強制的にワカメ酒を飲まされます。

勢いよくズボンとパンティを脱ぎ去り、モジャモジャの股にシュワシュワのチューハイを注ぎ込む。

僕もネジが飛んでたようでグビグビ「上手い」と叫んでしまったのが奥様のやる気スイッチ。

次々にワカメ酒を振る舞われてしまい、マン汁入りのアルコールは酔いのまわりが早く、気が付けば全裸で寝ておりました。

その傍らには同じく全裸の真由美さん「あら、気が付いたの」としっとりなテンション、一体何があったんだ~ッ。

勇人さん、体験談投稿ありがとう。

非常に羨ましくもあり、悩ましくもある状況の体験談だった。
泥酔という理由がなければこんなラッキースケベな展開はなかったかもしれないな。
投稿者が下戸ということが幸いして、意識がある状態での不倫関係には至らなかったが、全裸だった真由美さんとは睡眠姦を行っている可能性は高い。
もし意識がある状態であれば、100%不倫をしている。
男なら当然だ。
どうせなら自分の意志で不倫関係に持ち込んでほしいと思う。


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