泥酔した従姉に襲われた

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つい二週間前の事だった。

友達(男だけ)と飲み会をしようと計画していたのがやっと行動に移された。

別に、なにがあり訳でもなくただ皆で飲みたかったので計画を立てて、飲み行くのだったが、なかなか人が集まらずに結局それから一週間がたってしまった。

やはり男だけでは厳しいというとことになって女の人を誘うことにした。

Sという奴が女の方は俺が集めると言い出したので任せた。

誰が来るかはその日のお楽しみということになりどんどん盛り上がっていった。

そして二日たってその日の夜になった。

現地集合ということになっていたのでそれまで誰が来るとかは分からなかった。

俺は酒は飲まないので車で店に向かった。

店に着くと、そこには見慣れた女達がいた。

そいつらとは大学が同じで毎日のように会っている。

それのなかに従姉もいた。

俺と従姉とは一つ違いで俺の方が年下だ。

少しがっかりしたが美人なので不満の声はでなかった。

そして約束時間の九時を回ったところで集まった人数は七人であった。

女が三人で男が四人。

別に合コンではなくただの飲み会だったので数が合わないのは気にならなかった。

そして飲み会が始まった。

俺は酒はあまり好きではないので飲まなかった。

それを後目に他の奴はこれでもかというくらい飲んでいる。

そんなことをしているうちにゲームが始まる。

俺は酔ってないのでテンションが上がらない。

罰ゲームは一気飲みなんかであった。

俺は参加せずに見ているだけ・・・・。

一回目の罰ゲームの犠牲者は従姉のRだった。

一気飲みでジョッキ一杯を飲み干した。

それから何回も行われたが五回のうちの二回は必ずRが負ける。

ゲームを変えても負けるは負ける。

だからどんどん酒が入る。

よくよく考えれば、負ければ負けるほど勝つ確率が酔うので下がっていく・・・・。

悪循環になっているのに誰も気づいてない。

さすがに負けすぎるので一回あたりの飲ます量を減らすのだが、その分の回数を負けるので途中でリタイアになる。

その後もゲームは続いたが俺はRの世話をしていたので結果は知らない。

一時を回った・・・。

そろそろ解散の時間になる。

俺は帰ろうとしたがRが寝て起きない・・・。

仕方がないので車に乗せて送ろうとしたが家が結構遠かったので、本人に聞くと

「俺の家で休みたい」

と言い出した。

俺は一人暮らしで、その場所から結構近い。

仕方なく家に連れ帰った。

上着を脱がしてベットに寝かせて布団をかけた。

従姉だったので襲おうなんて自分からは思わなかった。

だが、少したって

「ゴトン」

何かが落ちる音がした。

ベットに行くとRが起き上がっていた。

自分が何をしてるか分からないようでふらふらしている。

俺は風呂へ入ろうとしていたところで上半身が裸だった。

倒れそうなので肩に手を添えるとRに手をつかまれた。

驚いて体を少し後ろへ引くとRがベットに倒れた。

手をつかまれたままなので俺も一緒に倒れこんでしまった。

するとRが

「へ~T(俺)てエッチなんだね。」

ニヤニヤ笑いながら顔を近づけてくる。

その表情がかわいかったので俺はついつい従姉だということを忘れて、誘いに乗るように顔を近づけていった・・・。

Rの息が俺にかかる。

うえ~酒臭い・・・。

凄いアルコールの臭いで俺は少し引いたがRはお構いなしに口をつけてきた。

俺の口の中にRの唾液が入ってくる。

凄い酒の味がする。

それに少し苦い・・・

何でこんなことをしてるのだろうと冷静になって考える。

その間Rは俺の口の中に下を入れて嘗め回す・・・。

俺は少し気分が悪くなる。

(従姉とこんなことはあまりよくないのではないか・・・)

そんなことを考えているとRの下が俺の口から出て行く。

「そっか~あまり経験がないんだね~私が教えてあげるね~」

「はい?」

俺は何が言いたいのかイマイチよく分からなかった。

返答なし・・・。

Rはふらつきながら俺を仰向けにさせる。

すると上に乗っかってきた。

俺は圧倒されて何もできずにいた。

そしてRが俺の体を舐め始める。

俺は驚いたのと寒気がしたので縮こまる。

するとRは笑いながら、

「かわいいね~こんな弟がほしかったんだ~」

といいながら耳元でささやく。

俺は少し怖くなる。

いつもと違う・・・。

それだけで人はとても不安になる。

俺の頭の中には気持ちいいよりこれから何をされるのか。

SMプレイ見たいな感じのことなんかされそうで頭の中が真っ白。

俺は動こうにも上に乗られたままで横に動くことも出来ない・・・。

耳の後ろを舐められたとき体に震えがきた。

それを感じ取ったのかRは耳を舐め始めた・・・。

舐められるごとに寒気がする。

それを見てRは楽しんでいる。

だんだんエスカレートしていく。

耳たぶを噛んだりする。

そして最後に下を耳に入れてきたのだ。

その瞬間に右耳で聞こえていた音がほとんど聞こえなくなった。

生暖かく濡れた舌の感覚が凄く気持ち悪い。

鳥肌が立ってきた。

そこで初めて、

「耳は勘弁してしてください」

と声をあげた。

すると舌を凄い速さで動かされた。

俺は思わず体をよじった。

その瞬間に耳から舌が抜けた。

だが、耳にはあの不快な感覚と耳に水が入ったときのような感覚がのこった。

俺は耳を押さえた。

すると、

「やめてあげるから~私を舐めてよ。」

そんなことを言い出した。

俺は仕方なくうなずいた。

俺はゆっくり首筋を舐め始めた。

「もっとちゃんとやってよ」

怒られた。

仕方なく本気で舐め始めるとRは声を上げ始めた。

「そう、もっと吸って」

俺は言われるままに首から手やお腹を舐めた。

次第にRは裸になっていく。

そしてスカートを脱がして下着も脱がせた。

Rのアソコは毛はそこそこで処理もちゃんとしてた。

何より驚いたのはとても綺麗だったことだ。

マジマジ見ていると、

「早く舐めてよ。舐められると舐めるのどっちがいいの?」

と言われて貪るよに舐めた。

舐めれば舐めるほどどんどん濡れて行く。

声も次第に大きくなる。

俺は太ももの方を舐めながらソックスを脱がした。

もう片方のソックスを脱がして太ももを舐めていると、

「ソックス脱がしたんなら~足の先も舐めてよ」

「舐めないと駄目?」

即答すると

「皆に言ってもいいのかな~」

脅された・・・。

Rは顔の前に足を出す。

少し臭いが鼻を突いたが思い切って舐めた。

足の裏から指の間まで・・・。

反対側も隅々までなめた。

俺は鳥肌が凄かった。

気分が悪いを通り越してアルコールと女の臭いで頭が痛くなってきていた。

Rの足は俺の唾液でべとべとになっていた。

そしてまたアソコを舐める。

今度は指でクリをつまみながら吸ったりいろいろやってみる。

もうやけになっていると、

「仰向けになってよ~」

といわれたので素直に従う。

するとRが立ち上がり俺の顔の上にしゃがんだ。

まさか!

このまま便所代わりにさせられるのではと思い、目をつぶると、

「早く舐めてよ~」

どうやら舐めるだけみたいだった。

だが、ふらふらゆれているので舐めにくい。

マンコでなくアナルに舌があたる。

そして最悪な事態が起きた。

コク。

Rが揺れたとたんに俺の顔をRのアソコがふさいだ。

Rがバランスを崩して鼻のところに口をちょうど覆ってしまい、俺は息がしづらくなって苦しい顔をしていたら

「もっと舐めてよ~」

といいながら顔の上で腰を降り始めた。

どうやらそれで気持ちよかったみたいでなかなかやめない。

俺の顔は次第にべちょべちょになってくる。

目も開けれないよな感じになってきた。

だんだん激しくなってきた。

俺は毛が顔にこすれて痛くてしょうがなかった。

そんなことをお構いなしでこする。

「気持ちいいよ~やめらんない~」

とか言いながらRはイッた。

その瞬間に俺の顔に暖かいものが・・・。

凄い勢いで顔にかかる。

声を出そうとした口に入る。

思わず顔をずらしたので鼻にオシッコが入る。

痛い・・・・。

鼻が痛くてしょうがないが完全に座りこまれて俺は動けない・・・。

まぶたの辺りにたまっているのが分かる。

「飲んで~飲んで~」

口の方に押し当ててくる・・・。

鼻は痛いのですえないので口から息をしていたから、口の中にどんどん入る。

器官に入ってむせこむ・・・。

口に入っていたオシッコを噴き出すがまだ出ているのでまた入ってくる。

お酒を飲んでたまっていたのだろうか・・・。

やっと終わってRは俺の顔からアソコを離した。

シーツはびちょびちょで部屋の中にはオシッコの臭いが充満している。

俺はものすごい吐き気がした。

もう少しで吐きそうになるがRが俺にキスをしたのでどうにか我慢した。

「お礼をしないとね。」

ニコニコしながら俺のものに手をかける。

チャックを開けてトランクスのなかから俺のものをだす。

「結構大きいね。たまってる?」

そんなことを言いながら半立ちの俺のものをしごきだす。

「この頃ぜんぜんしてないからね」

とふざけていってみると、

「私もまったくやってなかったら全部出すまでやめないから覚悟しとくようにね。」

といいながら手のスピードをあげた。

裏筋に爪があたって気持ちいい・・・。

我慢してよかったと思いながら快感に浸っていた・・・。

そして射精感が俺を襲った。

「もう出る。」

「いいよ。出して」

そう言うとしごくスピードをあげて亀頭の部分を軽く咥えた。

その感覚がものすごくよく一気に出してしまった。

出た精子は顔にかかり口の中にも入った。

Rはそれを飲み込むと、

「いいね~高校のときからTは結構いいもの持ってたし可愛かったから、彼氏にしてみたいとおもってたんだよ」

笑みを浮かべながら残った精子を絞りだして行く。

俺は唖然としながら余韻に浸っていた。

すぐにRは俺のものを口に含んで凄い勢いで吸った。

俺は痛いぐらいの感覚に顔をゆがませた。

そのままフェラに突入した。

出したばかりなので痛いぐらいに感じる。

だがしだいに気持ちよくなる。

カリ首に舌が絡みつき適度のバキュームが凄く気持ちよく、思わず声を上げてしまった。

Rはそれを聞いて凄い速さで上下しながら、

「あ~~~~~」

と声を出し始めた。

その瞬間にすごい快感が俺を襲った。

上下運動とバキューム(吸引力は弱まる)だけでも気持ちいの声を出すことによって、凄く震えて今までにない感覚を味わいました。

そして、すぐに出そうになりました。

「出るよ。」

というと上目使いでこちらを見てきました。

俺はもうRの目にひきつけられて目がうっとりしていたみたいだった。

そして射精のときが来た。

その瞬間!

今まで一番の刺激がきました。

何が凄いって射精の瞬間に思いっきり吸い上げる。

精子が普段の数倍の速さで尿道を抜けていくので、今までにない感覚がして頭の中が真っ白になってしまい、本気で声を出してしまった。

俺はそのまま倒れて転がるとRが俺にキスをしてきました。

俺が舌を入れるとRが俺の精子を口の中に流し込んできました・・・。

思わず顔をそむけると顔にかかってしまいました。

Rは舌で俺の顔をなめまわします。

俺は目をつぶりました。

Rは俺のアソコをまたしごき始めました。

「ここからが本番だからね。」

「ちょっと休もうよ・・・」

「まだいろいろやってみたいことがあるんだからね。どんどんやらないとがんばってね。特別だから感謝してね」

言いたいことを言って俺の物を入り口に当てます。

上に乗るようにしてゆっくりと腰を沈めてきます。

先が入ってだけなのにものすごく締め付けてきます。

半分は入ったところでいったん止まりました。

どうしたのかなと思ったそのとき!

急に座るように根元まで一気にいれました。

いきなりの感覚で少し痛かったが気持ちよかったのもあったので、我慢しつつ次に何が起こるかわからないので身構えました。

Rは自分で動き始めました。

入れたばかりなのに激しく動きます。

自分で胸を触りながら俺のことは気にもせずに動きます。

あまりにも激しいのでだんだん痛くなってきましたが、やめろといっても駄目っぽかったのであきらめてなすがままにされました。

そして射精感がしてもう少しで出そうになったときにRが突然、前に倒れてきて俺の顔の真上で止まりました。

Rの目から何かが落ちました・・・。

Rが泣いています。

顔色が少し悪い用にも見えました。

震えているのに気づいたので、つらいことでもあったんだろうなと思いここは男らしく、頭を抱き寄せてキスをしようてやろうと思い、手をかけて寄せたときだった。

口があたる寸前で

「オエ~」

俺の顔に暖かいものがかかります。

すぐに何か分かりました。

次に凄い臭いが鼻を刺します。

俺は釣られそうになりましたが我慢してそのまま動くのをやめました。

Rは半笑いみたいな声で、

「ごめんね。」

と言いながら俺の顔を舐め始めました。

ですが・・・。

やはり駄目だった見たいですぐに舐めるをやめて、中に俺のものを入れたまま回転して俺が風呂に入るために用意していたタオルで俺の顔を拭き始めました。

俺の口の中にもゲロが入ってきた。

凄く苦い・・・。

俺は目を開けてかかって体にもかかっているゲロを見て眩暈がしてきました・・・。

臭いとその感覚で頭がどうにかなりそうだったが不思議と俺の物は萎えずにRの中で動いていた。

ゲロの中にはさっき飲んだ精子みたいなの含まれていた。

俺はあきらめて横になった。

「ごめんね。ちゃんと責任取るからね。」

と言いながらまた腰を降り始めた。

そしてすぐに出そうになった・・・。

俺は中では危険だと思い抜こうと思い、

「外に出すから起きるよ」

と言うとRは俺の脚を持ち上げて起きれなくした。

「大丈夫だからだしてよ~」

もうどうでも良くなりそのまま出してしまった。

Rは俺の上に倒れていてまた体を舐め始める。

俺が抜こうとすると抜かないでほしいと言い出す。

そしてついにそのまま動き始めた。

俺の口に指を入れてきて舐めさせられた。

そしてその指を俺のアナルに入れて動かし始めた。

本気で拒もうとするものの体にうまく力が入らないのと上下するときに、力を入れられて動けないのでどうしようもなかった・・・。

かき回しては指をまた舐めてまた入れて・・・。

気持ちよくなんかいっこもなかった・・・。

Rはどこがイイかを聞いてくる・・・。

やめてほしい・・・・・。

もう駄目だ・・・。

このままではおもちゃにされる!

自分で腰を降り始めた。

Rをイかせればどうにかなるかと思い必死で突き上げる。

そして先に出してしまった。

Rのアソコからは精子があふれ出てる。

「前立腺てどこなんだろう~」

「分からないからやめようよ。」

必死に拒む・・・

「ならもっと気持ちいいことしよ。」

「なんでもいいからお尻はやめてね」

「漫画で読んだんだけど輪ゴムで根元から縛ってみよう!」

「はい?なにそれ?」

また実験に使われる。

そこで初めて俺のものを抜く。

栓が抜けた穴からは精子がたれてきていた。

Rは輪ゴムをとりにいこうとした。

だが、たれていることにきづいて立ち止まった。

「床汚れたら駄目だめでしょ?」

今頃言われてもベットの上はむごいことになっていた。

布団も、もう明らかに使えない・・・。

臭いには慣れてきたが頭がだんだん痛くなるのが分かった。

でも、これ以上汚されるのは嫌なので、

「拭いていって」

と言ったら・・・・。

近づいてきて、

「綺麗にしてよ~」

と可愛い声でいいながら俺の口の前に差し出す・・・。

どおでもいいので舐める。

舌を入れて中から精子をかき出す。

だいたい吸い終わると立ち上がりRは輪ゴムを取ってきた。

そして俺の物の根元を縛り始めた。

二重三重とまいていく・・・。

三重目で痛くてしょうがないので止めてもらった。

少したってくると俺のものが真っ赤に晴れ上がってきた。

それを見てRは、

「いい感じになったね」

と言いながらすぐさま中に挿入した。

俺は気持ちいいより痛いほうが上だった。

「さっきより大きいね」

と言いながらペースを考えずに腰を振ってくる。

しばらくしてRがイクが気にせず振ってくるので、俺はピクピクするのが気持ちよく思わず出してしまった。

その時に出る前に詰まるような感じがしてとても痛くなった・・・。

縛られているため精子が出ないので痛い。
なえることなく起ったままの俺のものをRは、

「これでまた大きくなるしそのまま遊べれるね。」

喜んでいた。

俺はもう痛くてしょうがなくでもRは動く・・・。

そしてすぐにまた出てしまいそうになった。

Rはもう限界か・・・と言うような顔をしながらゴムに手をかける。

「出るから外して」

と頼むと爪でゴムを切った。

その瞬間、俺は射精した。

たまってたのが出かけていたのをさらに押し出すような感覚がした。

一瞬のあいだすごく気持ちよくてたまらなかった。

だが、だんだん収まってくるとむちゃくちゃ痛くてしょうがなくなった。

俺はもう出ないと思い、

「もうやめよう」

と言うと、

「まだまだ若いから大丈夫だよ」

と軽く流された・・・。

そしてRは俺のものにしゃぶりつく。

気がどうにかなりそうだった。

Rは俺のものをちぎれるぐらいまで吸う。

俺はもう痛くて仕方なくて、

「ごめんなさい」

となぜか謝っていた。

Rは勃った俺のものをまた挿入して腰を動かしながら、俺の上に倒れてきた。

そして首に違和感を感じつつ頭の中が真っ白くなっていくのを最後に気絶した。

気づくと昼を回っていた。

アソコが痛くてしょうがないので見るとRが握ったまま寝ていた。

真っ赤になっていた。

死ぬほど臭い。

体中がにぱりぱりしたような感覚がある。

そんなことをしてるうちにRがおきた。

俺は事情を聞くと俺を落とした後も何回かやってたようだ。

落としても起つんだと笑いながら喋っているのを見て俺は涙が出そうになった。

Rは二日酔いになったことに気づいて痛がっていた。

それは天井を見た・・・。

するとRが急にキスをしてきた・・・。

俺は目をつむりRの舌を受け入れた・・・。

凄い臭いだ・・・。

いろんなものが混ざった臭い・・・。

臭いをかぎながら俺が上になりRの舌が俺の喉の奥に当たった瞬間。

「オエ~」

ついに吐いてしまった・・・。

Rの口の中に全部入りきらずに口からあふれ出る。

Rはその半分を飲んでしまった。

「いい味ね。」

と言ったと勝手に風呂に入りはじめた。

少したって呼ばれはいると体を洗ってくれた。

そして着替えて部屋の掃除をした後に窓を開けて、もう一度、二人で昼寝した。

糸冬