大学の飲み会で寝てしまっていたらいたずらされた話(下)

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惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲むR子さんの横に座ると

「どーする?続きしたい?」

と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります(2回目)。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず私も烏龍茶をいただきます。

「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ~♪」

と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが、構わず押し倒してチウ。

今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んでみました(;゚∀゚)=3ハァハァ

チウは目を瞑ってするものだと思っていたのですが、そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって超ビビりました(笑)

首→B地区とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて

「そこは駄~目」

と駄目出しです。

おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏という道順で行ってみたかったのですが、また大声を出されたらNさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマムコの探索に向かうことを決定。

まずは茂みをサスサスしてみます。

遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。

一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の明かりを落とされていたので、じっくりとどういう構造なのか調べることができませんでした。(ビデオ等で予習済みですが実物検査は初めて。)

(中々うまく入らなかったので上になって入れてもらったくらいです。)

今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。

そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところぐーで叩かれました。

しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。

まだ生マムコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり拝見したいことを切に訴えてみたところ

「よきに計らえ」

との御言葉。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら踵で頭を蹴られました。_ト ̄|○

後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので、どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き、早速実行します。

「あんまり見ないでね」

と言われたので

「ハイハイ」

と答え、じっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。

とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。

(後日回転寿司に行った時にその話をしたらぐーでパンチされました。)

ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり広げてみたりしていたところ

「はいお終い」

の号令とともに手で隠されてしまいました。

その時の私はマジでこんな顔してたと思います。

→Σ(゚д゚lll)ガーン

どーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。

まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ

「駄目~!!」

という叫び声とともに手が離れます。

天の岩戸の開門キタ━(゚∀゚)━!!と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。

さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りのイエローカードが。

このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。

今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。

フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらも(;゚∀゚)=3ハァハァ

視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。

女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。

というのがとりあえずの感想です。

お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というかプロセスの1つとしてやっていた感じでした。

しかし今回は自分に尽くしてくれた人のため(玩具にされただけなのに勘違いモード)ということで気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチウと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、ゴッグのような腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。

「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」

との教育的指導が入ります。

凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも妙な話だと思いつつ下の方をレロレロチウチウ、上の方はレロレロフーフ攻めに。

上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく、そのままずっと舐めていたい気もしたのですが、しばらくしたところで

「もういいから入れて」

と言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。

まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは。

夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。

「ありますか?」

なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので、コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ

「生でいいよ」

とおっしゃいます。

しかし高校の時に友人の中絶騒動でカンパする羽目にあった私としては

セクース=気持ち(・∀・)イイ生=後が怖い(;・Д・)

という考えがあったので乗り気がしません。

しかし、ちょっと中断しますがR子さんはえろいというかつぼを知ってるという感じでした。

それぷらすえろかったですが(笑)

胸とかマムコとかチソチソは気持ちがいいにはいいのですが、波が激しいというか急激過ぎてお互いあんまり好きじゃなかったと思います。

もちろん嫌いなわけじゃないんですが。

腕とか手とかあちこちをサスサスするのは炭火みたいな感じで、じわじわと長続きするしなんか相手の柔らかさが伝わるみたいで、こっちの方が興奮します。

えろくないマッサージでもいいしえろいのでもいいし、疲れてる時とかでもできるんで私はこっちのが(・∀・)イイってことで。

「どーしたの?しないの?」

と言われれば話は別です。

生初体験の早撃ち小僧なくせに

「外に出せばいいや」

ということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがってぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。

焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいでうまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くチウをしてから私を横にすると、上に跨って竿を握り。入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。

通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐのきつさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいになっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。

そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと押さえ込まれた感じで思わず

「アッ」

という声を出してしまいました。

(R子さんは上でハァーとため息w)

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか

「そのままじっとしてて」

と言われ上で動いてくれました。

前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら~っときて、思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチウ攻撃。

女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと思わず泣きそうになりました(超感動性)

こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは許せないのでB地区へと侵攻します。

B地区をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな、早撃ちマックな私です。

散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことであっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。

上から見下ろす双丘は絶景です(;゚∀゚)=3ハァハァ

髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが、またしても先に逝きそうになってしまいました。

興醒めしてしまうかと心配しながら

「後ろからしてみたい」

とお願いすると、これもまた

「よきにはからえ」

とのこと。

あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ、気を散らそうと努力してみました。

しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく、このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます(゚∀゚)。

なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め、隣りのNさんのことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。

一瞬

「ア”~!」

と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが、快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。

(また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたそうで、スマンコッテス。)

こちらはもうすぐのところまで来ていたので、とにかく片手であちこちサスサスしまくったところ

「ン”~」

という感じの声がしてガクっとしてしまいました。

どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんてシロートの私には無理な話です。

しばらくポカーンとしていましたが、ハァハァしているだけで反応が無いのでこちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声が。

苦しいのかとも思いましたがラストスパートに突入していたので、止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。

逝った時の感じとしては、寝たふりしながら散々いじり回された時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも泥酔というところまでは酔っていなくて、わりと意識ははっきりしていたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけではなかったそうです。

他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には食っちまおうかという話になっていたそうですが(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが、朝起きたら右腕が動かなくなってました(xx;)

オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。

あと、生でしたのが初めてなせいかいじられまくったせいか、チソチソがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて妙な歩き方になり、Nさんに爆笑されました。←生の代償

その後もR子さんとはハァハァな関係が続きB地区星人及び、匂いフェチとして開発されました。

小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、SteffanieSwiftというAV女優のB地区とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いのする場所を延々と舐め合うのが燃えました。

後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんはB地区を強めにつねったり捻ったりされるのも好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも気がひけてしまってあまりできませんでした。

M+Mは駄目ぽですね。

R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんですね。

手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは加減してくれて、性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで緊張感が和らぎました。

セクースの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくてゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。

くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。

あと、ハァハァフーフーナメナネしまくるせいか、やたら喉が渇くので色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

さて、何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声でギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんともり上がらせていただくこともありました。

一度など、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんとペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまったり(゚∀゚)

私に女性の伊呂波を教えてくれたR子さんは先に卒業して離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。

願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまくいくはずもないということで若き日の青い思い出です。

長文失礼しました。

紫煙サンクスです。

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